3章 の続き
風を送ると天井の水滴は、凍ってゼノクロの頭の上に一気に落ちてきた。
すると、ゼノクロは「こんなものでは俺を倒せん」と強気でいいながら
手をよこにやるとゼノクロの手から砂が出てきた、その手を上に上げたら
手のひらから砂の竜巻が出てきて勝負と水龍と謎の少年のコンボ技が
ことごとくかわされた。
すると、謎の少年は「くっそ~~~」と怒りなから言った、
そして、謎の少年は両手と口の中からものすごい風を出した、するとゼノクロは
ものすごいかぜに負けて息できなくなったそして、死んだ。
3章 の続き
風を送ると天井の水滴は、凍ってゼノクロの頭の上に一気に落ちてきた。
すると、ゼノクロは「こんなものでは俺を倒せん」と強気でいいながら
手をよこにやるとゼノクロの手から砂が出てきた、その手を上に上げたら
手のひらから砂の竜巻が出てきて勝負と水龍と謎の少年のコンボ技が
ことごとくかわされた。
すると、謎の少年は「くっそ~~~」と怒りなから言った、
そして、謎の少年は両手と口の中からものすごい風を出した、するとゼノクロは
ものすごいかぜに負けて息できなくなったそして、死んだ。
3章 転校生の強さと最強の技
次の日学校へ行くとクラスじゅうにざわめきが起こっていました。
水龍に「なんだこのざわめきは?」と不思議げにききました。
そうすると、水龍は「転校生が来るんだって」そうすると、学校のチャイムが鳴った。ドアがガラガラガラ~先生が教室に入ってきました。だれかのシルエットも見えてみんなはどきどきした感じで見ているとみんなは「かっこいい~~」と言い勝負も見てみるとかなりのイケメンクラスの女の子は「きゃ~~」とおたけびがあがる先生は「静かに」とちょっととまどったような感じで言うそのとき勝負は
「ちっ おんなの子じゃねえのかよ」とやきもちをやいてるような感じで言った
先生が「では、さっそく名前を発表する、名前は・・・」先生が名前をいおうとしたらドーンと大きな音が鳴ったのとすごい砂ぼこりがおきた、なんだと思って勝負と水龍がむかったらそこには転校生が「いつのまに!!」2人でいきをあわせて言った、転校生は「おまえはゼノクロ!」ゼノクロは「・・・」無言で答えたそして、
転校生は、「きめる」といいうごいた転校生は言った「こしょこしょこしょ」
勝負は「よし」と言い行動にうつった勝負はまだ弱い火を出し 水龍は勝負の火を消す 転校生は何かがおこるまで動き回って時間稼ぎそしてそのときはきた
天井に水のつぶがゼノクロは、「なぜ」といいこれは蒸発さと言いその水の粒の冷たい風をおくった
すいませんじかんがないのでここまでこします、またあすこのつづきをかきます。
2章 謎の友達
勝負は謎のおじいさんの話が終わり、学校へ行こうとテントを出たら、そこはもう学校に居た、なぜか学校はすごく騒がしかった、その瞬間学校のちょうど勝負の教室からドーンとすごく大きい音がしました。
教室に急いで行って見ると、そこには教室の椅子や机が浮いているのです。
そのとき勝負はまさか!と、あることを思い出しました。
『知っているかい?実はいまこの世界では、ある人だけが能力をもつ世界なのだ、能力は基本的に5つ火 水 地 雷 空の5つだ。』というのを勝負は、思い出した。勝負は「こっ これが能力の力か?」勝負は驚いてその教室を出ました。しかし敵のデストーンは追って来ます。デストーンは能力で空を飛べます。
勝負は逃げているうちに廊下がぬれてきているので「えっ?」と嫌な予感が勝負はしました。その瞬間に勝負は坂道でズドンとこけてそのままずーと滑りながら逃げていたら、行き止まりになって壁にドンとぶつかった。
ぶつかったら勝負は「いって~」といっているうちにデストーンが来てしまいデストーンが「逃げ足だけは、早やいんだな~ くそねずみが」勝負は「なんだと~」
と言いデストーンにおそいかかろうとして走り出したそのときいきなり体が浮きました勝負は「なんだこれは」と言いデストーンは「おまえは今、楽になれる安心しろ」勝負はなにを言っているのかわからない状態のままでデストーンがうごくのを待ったそしたら、急に首が絞まりだして勝負は「ぐはっ」とつばが飛びもう少しで死んでしまうというときにシャ~と、水の玉が飛んできました。その水の玉は、デストーンの顔に的中しデストーンは、息ができず勝負をはなして水の玉から出ようとしたがもう遅かった顔に付いていた水の玉はデストーンの体全体にまで広がりデストーンは負けました。
そのとき謎の少年は勝負の治療をしていました。
勝負はすぐに良くなりました。
勝負はできる限り目を開けて見ていた。
きみは誰なんだと言ったら
謎の少年は「僕の名前は水龍と言うんだ、急にごめんよ、けがはなかった?」
すいりゅう