375KVA発電機
昨年撤去工事を紹介した発電機の据え付けが終わりました。
今回の工事内容は、
375KVA発電機の更新。
各消音器の取り付け。
現場操作盤の設置。
換気ダクト、排気ダクト、給気ダクトの敷設。
燃料小出槽、燃料配管の敷設。
各種ファンの取り付け。
ほか、です。
このクラスになると、排気、換気などのダクトも(排気量に合わせて)大きくなるので、発電機室は機器とダクトでいっぱいになります。


そのため、据え付けの際重要になるのは、搬入と組み立ての「順序」、ひとつ間違えると命とりです。
今回は一番大きい部材である発電機本体を取り込む前に、奥側の盤、上部のダクト、消音器、発電機の天井部材等をあらかじめ取り込んでおき、全て搬入したあとに発電機から逆の手順で順次組み立てていく方法を採用しました。

計画通り組み立てる事ができました。
先日追加の部材を取り付け、無事完了です。
お疲れ様でした。
今回の工事内容は、
375KVA発電機の更新。
各消音器の取り付け。
現場操作盤の設置。
換気ダクト、排気ダクト、給気ダクトの敷設。
燃料小出槽、燃料配管の敷設。
各種ファンの取り付け。
ほか、です。
このクラスになると、排気、換気などのダクトも(排気量に合わせて)大きくなるので、発電機室は機器とダクトでいっぱいになります。


そのため、据え付けの際重要になるのは、搬入と組み立ての「順序」、ひとつ間違えると命とりです。
今回は一番大きい部材である発電機本体を取り込む前に、奥側の盤、上部のダクト、消音器、発電機の天井部材等をあらかじめ取り込んでおき、全て搬入したあとに発電機から逆の手順で順次組み立てていく方法を採用しました。

計画通り組み立てる事ができました。
先日追加の部材を取り付け、無事完了です。
お疲れ様でした。