ゲート開閉機更新工事
こんばんは、
暖かい日が続いています。
九州、四国などは早くも春一番が吹いたそうです。
先日、某お客様からの依頼で、
河川沿いにある排水機場の流出ゲートの開閉機交換工事を行いました。
昨年も似たような工事をいただきましたが、
今回の工事は開閉機とスピンドルの更新、電気の離結線、
基礎モルタルの打設です。
ゲートの呑み口の大きさは1600×2000程度、
スピンドルの径は95mm、
かなり迫力のある流出ゲートです。
開閉は電動で、隣にあるポンプ(口径700mm)と共に、下流側である川と上流側である住宅地の水路の水量を調整します。

この工事の要はやはり開閉機の芯出し、
専用のテンプレートから下げ振りを落として、ゲート本体取り合いピンの真上に開閉機を合わせます。
異音や過負荷などの問題もなく、
無事試運転を終えました。
お疲れ様でした。
暖かい日が続いています。
九州、四国などは早くも春一番が吹いたそうです。
先日、某お客様からの依頼で、
河川沿いにある排水機場の流出ゲートの開閉機交換工事を行いました。
昨年も似たような工事をいただきましたが、
今回の工事は開閉機とスピンドルの更新、電気の離結線、
基礎モルタルの打設です。
ゲートの呑み口の大きさは1600×2000程度、
スピンドルの径は95mm、
かなり迫力のある流出ゲートです。
開閉は電動で、隣にあるポンプ(口径700mm)と共に、下流側である川と上流側である住宅地の水路の水量を調整します。

この工事の要はやはり開閉機の芯出し、
専用のテンプレートから下げ振りを落として、ゲート本体取り合いピンの真上に開閉機を合わせます。
異音や過負荷などの問題もなく、
無事試運転を終えました。
お疲れ様でした。