「現代の超克」
中島岳志・若松英輔著
サブタイトルは
本当の「読む」を取り戻す。
著者のふたりは
NHKの100分de名著で
知りました。
なんとなくそう思っていた
「他人ごとにせず
考えることの大切さ」が
腑に落ちたのは
この方たちのおかげ。
読むのが楽しみです♪
「父ではありませんが」
武田砂鉄著
サブタイトルは
第三者として考える。
新刊を楽しみにしている
ひとりです。
「ルポ食が壊れる」
堤未果著
こちらのサブタイトルは
私たちは何を
食べさせられているのか
著者の新書は新刊が出れば
必ずと言っていいほど
読んでいますが
読むと不安になるのか
読まないと不安になるのか
いつも悩ましい。
うーん… 両方?
