おはようございます!

sunyoheiですo(^o^)o♪


また1冊読了しました。

棚原安子さんの『親がやったら、あかん!』です。

著者の棚原さんは大阪の少年野球チームの世話役をやっている方です。

ユニホームの洗濯や次の練習場所の確認電話など子供ができることは子供にやらせる。

それができないと、今は良くても大人になった時に困る。

私がまさに「大人になってから困った人」なので、すごく共感できました。

そして、子供にやらせたほうが良いことがまだまだたくさんあることに気づきました。


ただ、子供にやらせるといっても、フォローが0で済むものと、1,2割はフォローしてあげないとまったく動かないものがあると思います。

なので、その見極めをするために子供をよく観察していこうと思っています。


失敗してからフォローする。

子供から明示的に助けを求められてからフォローする。

そんなことを意識していければと思ってます。



昨日のランニングは、朝ランと夜ランの2回。合計で8kmのランニングでした。これで月間走行距離は74kmです。