おはようございます!
sunyoheiですo(^o^)o

先日、地下鉄の路線図を見ていた息子が「飯田橋はここでしょ?」と訊いてきました。

駅名は漢字で書かれているのになんで分かったんだろうと思って、「どうして、ここが飯田橋だと思ったの?」と聞き返してみたら、
「だってしゃー、大江戸線と東西線と有楽町線と南北線にお乗り換えするのはここだったから」とのこと。

毎週、水泳教室に通うたびに飯田橋で乗り換えているので、駅のアナウンスを覚えてしまって、それを頼りに飯田橋を探し出したようです。

へー、もうそんなことが出来るようになったんだ!と嬉しくなりました。


こういう体験をするたびに「この子はオレよりもすごいぞ!」とか、「オレの良い所を引き継いでるぞ!」と親バカが発動されます。

こういう時につい思ってしまうのが、「息子は私や妻の良い所を引き継ぎつつ、さらに良いものをプラスしていくだろう」ということです。

つまり、息子は自分より立派になるだろうと思ってしまうんですね。

一瞬そう思ったあとに「いやいや、息子に簡単に超されるようじゃイカン!」と思い直します。

「オレのこの部分はなかなか超せないぞ!」というところもきっとあるはず。自分としては、そういうこともちゃんと認識しておいたほうがいいんではないかと思う今日この頃です。(って、なんの話だ!?)


おまけ。
晩酌のつまみに割引となったお寿司を食べることがあります。
そんな時は、あらかじめお寿司を1/2に切っておくと、見た目もきれいだし、個数が増えるので長い時間楽しめます。