肩を痛めて以来、なんやかんやありまして週一で肩関節に麻酔を打ち、日々準麻薬的な鎮痛剤漬けの対処療法のみの不毛な毎日を送っていたわけですよ。そんな生活な中でもぼやけたオツムでふと思い出し、このままでは埒があかんぜよ!と、よく通ってた鍼灸院にいって針治療をしていただいたのです。
結果:驚くほど症状が軽くなりました。
いままで我慢して堪えて堪えて過ごしてた時間はなんだったのか。
痛み止めいらねえええよ!
西洋医学は事故などによる切った張ったには向いてるのでしょう。原因のハッキリしない痛み(未病)みたいなのには東洋医術が向いてますね。もう東西融合してどっちも保険適用してくれりゃいいのに。
で、鍼灸とはなんぞやと調べてみると、六世紀ごろに日本に伝わったみたいですね。
んで、例にもれず、その後の日本人の探求心による魔改造を経ていまの鍼灸があるようです。
テキトーに超端的に書いてます(笑)
ちょいと妄想はさみますけど、下等生命体9番に落ちたころ(縄文時代)って医療技術もとんでもなく進んでいたハズで、生物の身体構造や治療法なんか当たり前に熟知してるわけですよ。しかし機械装置は取り上げられた。(あるいは壊れた)さてどうするかで、代用となりうる医術をご先祖(アーリアさんあたり)が残してくれたのではないだろうか。
そえは置いといて、嘘みたいに痛みが無くなったのでこの喜びを誰かと分かち合いたい!と考え、それではと、よく行く池のカラスさんにおやつをあげました。めでたしめでたし。
んまぁ自分INFPですから![]()
ではでは~
