今年の1万人の第九のテーマは「歌のある星へ」。


先日の佐渡練はまさに歌のある星を実感するレッスンだった。


「音符を抱きしめるように表現する」とか「生きているからこそ歌が歌える、歌える歓びを感じて」など芸術家ならではの言葉のシャワーを浴びる貴重な経験であっという間に時間が過ぎたのだ。


今日は参加者全員が集合し初めてオーケストラとあわせる。
カラオケの真逆…贅沢だニコニコ。存分に楽しもう。


…その前に…アンジュのいる星でshuna-boyの散歩に行く必要がある…寒っ。