!好き過ぎる!こんな話をしてもつまらないと思いますが、自己満足な内容を書かせていただきます…
子供の頃から本屋さんが好きで、大人になってからも子供が生まれる前までは、よく本屋さんへ行ってはお気に入りの一冊を見つけるのが楽しみの一つでもありました。
本屋さんの中でも好きなスペースは辞書売り場。こちらはそんなに買うことができる金額ではないので、あれもいいな~これもいいな~と思いながら、いつかは買ってあげるから
と別れを告げます(汗)辞書の何が好きなのか。
ただただ言葉をひきまくるのです。初めて聞いた言葉を引き、その説明に出てくる言葉でわからないものをひき、引いた言葉の載っているページを読み、次のページまで進み、途中で気になる言葉が出てくれば引き、さらに類似語を引き…
時間が許す限り続けます
。家族の誰もが理解不能と言いますが、辞書を引き続けるのが至福の時。。。
短大に通っていた頃、大学生協で新明解国語辞典の新刊を発見して、迷わずレジへ持って行った時、店員さんに今さらなぜ国語辞書を買うのかと不思議がられましたが、新明解は買う価値あるんですよ…ちなみに第4版は実家の父が愛用。第5版は実家のリビングに常設。第6版は結婚した年のクリスマスに旦那からプレゼントされて、我が家のリビングに常設です。
今欲しいのは大辞林と語源辞典。大辞林は実家に子供の頃からあったのですが、図解あり、歴代の総理大臣も記載されていたり、かなりワクワク物です~(;´д`)しかし重い。手首が痛くなってしまうくらいです
厚さは10センチ以上…よく兄が枕代わりに使ってたなぁ~(;´д`)Android携帯からの投稿