ブログネタ:おばけ屋敷の思い出は?
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おばけ屋敷といえば、大学生時代の彼女といったおばけ屋敷。
おばけ屋敷のある遊園地に行ったのは、3回目のデートの時で、
まだ彼女とHをしていなく、手をつなぐだけでドキドキな状態でした。
肌が白く、からだ全体が細いのに胸が大きい彼女が、
スカート部分が短めのキャミソールのワンピースで、
待ち合わせていたところに来たときには、
目のやり場に困るくらいの恥ずかしさと、
その場で思い切り抱きしめたくなる衝動が、
胸の中から湧き出たことを覚えてます。
そんなオトコの気持ちを知ってか、知らずか、
胸の谷間が見える角度から、上目遣いで甘えてくるたびに、
その場で押し倒したくなる気持ちを抑えるのに必死でした。
おばけ屋敷に入ったのは、閉園真近な時間で、
手をつないで入ったかと思います。
彼女の肌蹴た白い首筋から鎖骨が見えなくなるくらいに暗くなると、
彼女がギュッと手を握りしめてきました。
おばけ屋敷に入り、彼女は多少怖くなったのだと思いますが、
彼女の胸が、私の腕をかすり、かすかな柔らかさを感じるたびに、
胸が高鳴っていた私は、おばけ屋敷の怖さを全く感じていませんでした。
彼女から進んでおばけ屋敷に行ったのにも関わらず、
かなりの怖がりようで、おばけ屋敷を進んでいくと、
彼女はその柔らかい胸を私の腕に強く押し付けるようになってきました。
肘でその感触を再確認していると、
今度は彼女は反転し、胸に思い切り抱きついてきました。
ミゾオチ辺りで感じる柔らかい感触と、
彼女の細いカラダに、胸の高鳴りは最高潮に達し、
その場でディープなキスをしました。
そして、「ホテルに行こう」と唐突に誘うと、
何の迷いもなく、「うん」と彼女は答えました。
後日彼女に聞くと、あの日は初めからHする気でいたらしいです。
きっと、服選びやおばけ屋敷をはじめとした遊園地での態度は、
彼女なりにオトコを誘うテクニックだったのだろうと推測してます。