目立ちすぎ
前記事からインギー繋がりでこちら。
いやー、さすが世界一空気読めない男インギー。
KinKi Kidsと観月ありささんの後ろでウルサイくらい弾いてますね。
やってくれるぜマイヒーロー!
曲ぶち壊しだぜ!スーパークラシカルギタリスト!
うーん、プロデューサー何考えてたんやろう??
無理に決まってるやん。
絶対客ドン引きやで。
自信あったんやろか?
反町隆史のときのリッチーサンボラもたいがい大人気なかったけど、ここまで俺の曲だ!と弾くなんて驚きだよ。
まぁいつまでも変わらずいてください。
永遠のギター少年。
いやー、さすが世界一空気読めない男インギー。
KinKi Kidsと観月ありささんの後ろでウルサイくらい弾いてますね。
やってくれるぜマイヒーロー!
曲ぶち壊しだぜ!スーパークラシカルギタリスト!
うーん、プロデューサー何考えてたんやろう??
無理に決まってるやん。
絶対客ドン引きやで。
自信あったんやろか?
反町隆史のときのリッチーサンボラもたいがい大人気なかったけど、ここまで俺の曲だ!と弾くなんて驚きだよ。
まぁいつまでも変わらずいてください。
永遠のギター少年。
名曲を弾く
これやっぱ名曲なんですねー。
Far Beyond the Sun
頑張った!
細腕で幼い顔してよう頑張った!
オッチャン達がガキの頃憧れた曲を弾きたいと思ってくれただけで十分です。
インギーももうただのデブ貴族オヤジですが、彼が19才の時発表した曲をこんな風に愛してくれるなんて素晴らしいね。
超難しいんですよねー、この曲。
高校生の頃タブ譜見て頑張ったけど
最初の20秒すら弾けずギターを諦めた記憶がある。
これは韓国の音楽スクールなのかな?
すごいことやらせるね。
全然弾けてないけど可愛らしいから許す。
因みに上手い人が弾くとこうなる。
上手い!
速いだけじゃなく表情豊かでカッコイイ。
やっぱこの曲は余裕持てるくらいじゃないとカッコ良くならないですね。
こんな風に指が動いたらギターも楽しいだろうなぁ。
僕には永遠に無理だ。
Far Beyond the Sun
頑張った!
細腕で幼い顔してよう頑張った!
オッチャン達がガキの頃憧れた曲を弾きたいと思ってくれただけで十分です。
インギーももうただのデブ貴族オヤジですが、彼が19才の時発表した曲をこんな風に愛してくれるなんて素晴らしいね。
超難しいんですよねー、この曲。
高校生の頃タブ譜見て頑張ったけど
最初の20秒すら弾けずギターを諦めた記憶がある。
これは韓国の音楽スクールなのかな?
すごいことやらせるね。
全然弾けてないけど可愛らしいから許す。
因みに上手い人が弾くとこうなる。
上手い!
速いだけじゃなく表情豊かでカッコイイ。
やっぱこの曲は余裕持てるくらいじゃないとカッコ良くならないですね。
こんな風に指が動いたらギターも楽しいだろうなぁ。
僕には永遠に無理だ。
あんたらすげーよ
アカペラで色々観てたんですが、震えたもの2点。
夏川りみさんで「Amazing Grace」
素晴らしい。
これリズムが面白いですね。
正直沖縄言葉に何だという事はないんですが、本当に語りが染み渡ってきますね。
今まで歌のことばっかり考えてきた人生だったんでしょうな。
一音一音大事に大事に命注いで歌ってる感じがする。
歌を愛してるんだろうなぁ。
いや、ほんと素晴らしい。
次は圧巻、
玉置浩二さんで「夏の終わりのハーモニー」
これはすごいです。
なんと言っても、最初んとこ以外あまり歌ってない。
なのに、ほんの数小節なのに、会場支配しちゃってる。
もちろんファンが来てるんだし曲も覚えてるだろうし出来ることだけど、それでも震えるってどういう事??
この人は歌を求め歌に埋もれ懸命に追いかけ続けてる普通のシンガーと違い、歌に愛された人なんでしょうねー。
どれだけ歌えばこんな境地に辿り着けるんだろう。
もう解らん。
同じ日本で育ち、こんなシンガーがいることを誇りに思いたい。
歌はやっぱりすごい。
人間が人間の身体だけを使って、人間が進化してきた歴史と極めて個人的な今を表現できるもの。
大仰に考えたり構えてしまうとすぐそっぽ向かれ、普段と同じく飾らず気取らずありのまま発すれば全ての人と繋がれる。
人生の半分以上歌に関わってきたけど、才能の欠片もない僕にはその正体に近付くことすら出来ないんだろなぁ。
広大な歌の世界の、ほんの片隅にでもちょこんと座らせてもらえるよう、これからもただただ歌っていこう。
夏川りみさんで「Amazing Grace」
素晴らしい。
これリズムが面白いですね。
正直沖縄言葉に何だという事はないんですが、本当に語りが染み渡ってきますね。
今まで歌のことばっかり考えてきた人生だったんでしょうな。
一音一音大事に大事に命注いで歌ってる感じがする。
歌を愛してるんだろうなぁ。
いや、ほんと素晴らしい。
次は圧巻、
玉置浩二さんで「夏の終わりのハーモニー」
これはすごいです。
なんと言っても、最初んとこ以外あまり歌ってない。
なのに、ほんの数小節なのに、会場支配しちゃってる。
もちろんファンが来てるんだし曲も覚えてるだろうし出来ることだけど、それでも震えるってどういう事??
この人は歌を求め歌に埋もれ懸命に追いかけ続けてる普通のシンガーと違い、歌に愛された人なんでしょうねー。
どれだけ歌えばこんな境地に辿り着けるんだろう。
もう解らん。
同じ日本で育ち、こんなシンガーがいることを誇りに思いたい。
歌はやっぱりすごい。
人間が人間の身体だけを使って、人間が進化してきた歴史と極めて個人的な今を表現できるもの。
大仰に考えたり構えてしまうとすぐそっぽ向かれ、普段と同じく飾らず気取らずありのまま発すれば全ての人と繋がれる。
人生の半分以上歌に関わってきたけど、才能の欠片もない僕にはその正体に近付くことすら出来ないんだろなぁ。
広大な歌の世界の、ほんの片隅にでもちょこんと座らせてもらえるよう、これからもただただ歌っていこう。