一週間で勝手に勉強する子供に変わる母勉インストラクター山本博子です。
次男にせがまれゼリー作り。
ゼリエースは簡単でいいですね。いつもお世話になっています。
作った後すぐ食べたーい、我慢できなーいというのでフルーチェを作り
起きてきた長男も一緒にフルーチェを食べました。
ウマウマ。おいしいねぇ。
にっこり![]()
兄弟が顔を見合わせ笑いながら食べる図にほこほこした気分のまま洗濯物を干していました。
ら、次男が次男がゼリエースの空き箱を持って言いに来ました。
「お母さん、これ作りたい」
いや、今さっきゼリー作ったよね?
食べたいっていうからフルーチェも作ったよね?
食べたよね?
おいしかったよね?
「今ゼリー作ったよね。もう作る物ないの。我慢してね」
と言ってしまいました。
そうしたら、長男が
「お母さん、違うよ。ノージーのひらめきを作りたいんだよ」
と教えてくれました。
NHKの工作番組のことです。
そう。次男は空き箱で工作がしたかったの。
私わからなかったのです。
次男は嬉しそうに「ノージー」「ノージー作りたい」
そっかー、お母さんゼリーが作りたいのかと思っちゃったよ。
ごめんね。
兄弟がいるっていいな。
と思いました。
いなかったら、工作がしたいのに気がつかないままだったかもしれません。
