更年期に入り、気づいた時には、まさかと思っていた「中年太り」になっていました悲しい

 

ここ1年ほどで、急に太ったので、自分の「太もも」や「お腹」を見ると、今でもまだ信じられません...

 

私は「パニック障害」や「聴覚過敏」を理由に、ほぼ「ひきこもりの生活」をしています。

 

唯一出かける週末は、車で移動。自分が運転するわけでもない車

 

歯医者が終わったので、バスに乗ることもなくなりそうですバス

 

そんな私を見透かしたように、スマホで流れてくるのは...こういうタイトルばかり下差し

 

「歩かない人は脳も免疫力も衰える」「座っている時間が長ければ長いほど死亡リスクが高い」

 

恐ろしくなりますよね不安アア~

 

この先自分はどうなっちゃうのかな...これ私です下差し

 

「あまり歩かない人は、40代、50代からフレイルかそれに近い状態になっています」

 

そんな甘々な自分に、シンプルだけど喝を入れられたのがこの言葉でした下差し

 

「薬を飲むよりも医療の基本は「栄養と歩行」だけでいい」煽り気づき

 

「答え」は出てるんですよね。

ただ、やってないだけ。

 

「外を歩けるようになりたければ、外へ出て歩くしかない」し「薬を減らしたければ、薬を減らすしかない」

 

”楽な方法”とか”それに代わる方法”ばかり探してしまう自分がイヤネガティブ

 

減薬とか断薬をしてみて、分かっているのに、花粉症のせいにして外に出ない。

 

そろそろ潮時かもしれません。

 

「太った」ことが、神様からのサインなのかもしれないです星

 

 

最近は「糖質」や「脂質」の表示をみてから、何でも買うようになりました。

「糖質オフ」の食品はありがたいです下差し

 

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