久しぶりに鮎釣りです。
10月でもまだこの辺り(天竜川)は友釣りができるそうで、用事のついでに少しだけど竿出して来ました。

鮎に鼻カン通したのが、1年ぶりくらいなので、色々と手順を忘れていたりと修行が足りないですね。

多分、逆さ針を刺す位置と、掛け針の長さ、鼻カンから逆さ針までの長さなど、鮎の大きさによって色々調整する所があると思います。

それがうまく行っておらず、泳がせてる鮎の顔に掛け針がかかったまま長く泳がせてるなど、
ダメでしたね。

鮎釣りは、どちらかと言うとサバイバルに近いので、無事に生きて帰って来られるかどうか。
家に無傷で帰れればそれだけでありがたいなと感じてます。

ちょっと敷居が高すぎるので、おすすめはできないです。


最後は、根掛かりして鮎が無くなった所で終了しました。😅

また器械があればチャレンジ予定です。