義理の父が息子を、、
子どもが親を、、
ひとつの命が大切にできない人
どんな生き方
どんな想い
なんでそんな事を
起こしてしまったのか、、
ただ
これはどこでも
起こり得る話しになかもしれない。
そんな時
ふと思い出した。
娘が中学生の時に書いた
読書感想文
タイトルが 「 本当の家族 」
愛 と 憎しみは
一番遠い存在であり
愛 と 憎しみ は
比例 する。
中学生の彼女が見つけた家族とは
「 ツナガリ 」
こころの 繋がり。
大切なのは 心だ!!
と感じている。
⬇︎
家族の証し
家族のことを知ろうとするの
実は難しい。
しかし
娘は家族の魅力にかわった、
と書いてくれている。
読み終えた時
涙が溢れた、
と同時に
考えるものもあった!
私も野球チームの選手を指導する時に
だいたいの親子さんが
うちの子は、こんな子やから
と話してくる。
ただ
当てはまるお子さんもいるが
全く親には見せない顔を
している子もいて
親はその顔を知らない。
自分の子ども
自分の家族
こんな人、こんな子、
そんなレッテルをはっているのは
実は家族が勝手に
はっているだけかもしれない。
私はこの感想文を読んで
自分の子どもだから
こうなんだ、、とか
勝手な判断をしているのは
親であって
子どもには違った顔が
たくさんあるように思う。
この人にはこの顔のボク
この人にはこの顔のワタシ
それで普通。
そんな事も受け入れて
我が子
チームの選手にも
接するようになった。
そして
私も一番大切にしていることが
こころ
こころは伝わります。
ヤンチャな選手も
こころで接すれば
こころを開いてくれます。
バタバタとした社会
なかなか心にゆとりがない親が増えて
子ども達は
本当に可愛いそうです。
どうか
心のゆとりがある生活を
心のゆとりが持てないかたは
私に相談ください!
10秒で解決 してきた
私と娘の 魔法の方法を教えます!



