英国ロイヤル・オペラハウスで開催された
ロイヤル・バレエのロミオとジュリエット。
シアタス調布で見た。
オーケストラの生演奏。
バレリーナのしなやかな体の動き。
美しい筋肉。
体で表現する美しさ。
何もかもが卓越している。
自分の体に神を通すとは、
こういうことだな。
魂が震えた。
涙がぶわぁーっと出た。
演じる方々、振り付け、演技指導の方へ
インタビューシーンがあって嬉しい✨
演技指導の方が、
『演じるんじゃない。
自由にやるといいんだ✨』
という言葉に震えた。
ジュリエット役の方が、
『失敗してもいい、安心して委ねられる』
と話していたのも、全部ぜんぶ
本質なんだなぁ✨と感動🥺
いつか、本場で見てみたい✨🥰
バレエの美しい動きに影響されて、
家に帰ってきて、あや先生のヨガ×バレエ
のネットのレッスンをした✨
私も美しい背中や動き、所作で生きたい。
そして、本質で生きようと決めました✨
