Sさん(女性)が遠隔整体を受けてくださった時のこと。


その時間帯、
Sさんは「寝ているのか起きているのかわからない」
半寝状態に入っていたそうです。


意識はぼんやりしているのに、
どこか感覚だけが開いているような、不思議な時間スター


そのとき…


ご自身の両手が自然に動き出し、
何かを確かめるような形になっていたそうです爆  笑



あとから振り返ってみて
「Oリング※をしていたような感じがする」と。
(Oリングとは、人差し指と親指でОの形をつくり、片方の手の指を入れて引っ張ることで、体のコンディションを確認する方法です)

実は私も遠隔でエネルギーをみるとき、
Oリングでチェックしています。


言葉も説明もしていないのに、
同じ動きが起きていたとしたら——


それはもしかすると

 

離れたところで、エネルギーのやりとりが起きていた
のかもしれません。


意識では理解できなくても、
体や無意識は、必要なことをちゃんと受け取っている。


遠隔という形であっても、
エネルギーの領域では距離はあまり関係なくて

静かに、でも確かに、
つながるときがあるのだと感じます。


そして今日はSさんが対面整体に、ここ自由が丘に来られました。


「目がぱっちり開いた感じがする」
「体が軽いです」


と、はっきりとした変化も感じていらっしゃいました拍手


 

不思議な体験も
体の軽さという現実的な変化も


どちらも同じエネルギーの変化の中で起こっているという事。




私たちが思っているよりもずっと広い領域で、
体とエネルギーはやりとりしているのかもしれませんね。

 

 

※当記事は3/19に更新した記事を加筆修正した内容です。

 

 

四角グリーン「遠隔整体ってどうやって受けるの?」「エネルギーって自分でも感じられる?」

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