今日は対面エネルギー整体に来てくださったSさんが、
とても興味深い体験を教えてくださいました。
前回、遠隔整体を受けてくださっていたときのこと。
その時間帯、
Sさんは「寝ているのか起きているのかわからない」
半覚醒のような状態に入っていたそうです。
意識はぼんやりしているのに、
どこか感覚だけが開いているような、不思議な時間![]()
そのとき…
ご自身の両手が自然に動き出し、
何かを確かめるような形になっていたそうです![]()
あとから振り返ってみて
「Oリングをしていたような感じがする」と。
実は私も、遠隔でエネルギーをみるとき、
Oリングで状態をチェックしています。
言葉も説明もしていないのに、
同じ動きが起きていたとしたら——
それはもしかすると
次元を超えたところで、エネルギーのやりとりが起きていた
のかもしれません。
意識では理解できなくても、
体や無意識は、必要なことをちゃんと受け取っている。
遠隔という形であっても、
エネルギーの領域では距離はあまり関係なくて
静かに、でも確かに、
つながるときがあるのだと感じます。
そして今日の対面では
「目がぱっちり開いた感じがする」
「体が軽いです」
と、はっきりとした変化も感じていらっしゃいました![]()

不思議な体験も
体の軽さという現実的な変化も
どちらも同じエネルギーの変化の中で起こっているという事。
私たちが思っているよりもずっと広い領域で、
体とエネルギーはやりとりしているのかもしれませんね。
今回のように
意識を超えたところで起きていることや、
次元を超えたエネルギーのやりとりについては
メルマガの中で、もう少し深い視点からお伝えしています。
「なんとなく気になる」
「自分の感覚もひらいてみたい」
そんな方は、受け取ってみてください。
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