アメリカでハープを運ぶときに、業者の方にお世話になったことが一度もありません。
そんな業者あるのかな、田舎でない、、、いや、探せばきっとあるんだろうけど、自分のいるエリアに限って言えばハープは自力で運ぶものらしい。
そして、時間のあいてるほかのハーピストは車のもってない生徒を助けたりするのが普通です。
自分も車あめりかで購入するときハープの入るサイズじゃなきゃだめと先生に言われました。先生はホンダのオディッセイはどう?とアドバイスしてくれたけど、、、ぎゃー 中古でも高い!あとこれは運転自信ない、、、
で、マツダのNO.5.日本名プレマシーをゲット。ハープ運ぶのに非常に重宝してます。写真は買ったときにお祝いにきてくれたピアニストのヒロミちゃん夫妻。旦那様はアメリカ人じゃなくてなんとロシア人の方!英語聞いてもロシア人とわからないけれど、、、いいなーなんでそんなに英語うまいんだろ、、
