台北にいたときに、SARITA先生が先生の現在の師匠L先生が今ドイツからいらしてるからよかったら授業受ける?と声かけてくれました。

L先生のことをまったく知らない自分は何にも考えずに「もっちろんです!」みたいな返事をしましたが、、声をかけてもらえた自体超ラッキーなこととは知らずに、、、、、SARITA先生にはお世話になりっぱなしでした。


ひゃー 大先生でした。先生のレッスンを受けると自分の技術を1からやり直したい気持ちになります。先生、本当に天才です。ちなみにL先生はドイツの某音楽院の教授です。私はKYどころか、怖いもの知らずなところがあります。


すごくすごくうれしかったのは、こんなこんなぺーぺーの私に、最初1回だけの授業だったはずが、先生のほうからレッスンしましょ!といって先生のいらっしゃる間に4回もレッスンをギリギリまでやってくれたことです。

しかもL先生と仲良しになり、ドイツにきたらレッスンおいで!と言ってくれました。

L先生はフランス語、英語、ドイツ語、中国語全てパーフェクトに話せます。

L先生とはフランス語で授業をしました。  


そういえば、L先生は青山のハープがお好きだとか。本当のいい音を出せる!L先生にドイツでいつかレッスン受けに行ってこようと思います!