トランプ:もし私が大統領選に勝てば、子ども取引関係者
を死刑にする
——聖なる戦争が始まった
https://www.infowars.com/posts/friday-live-theres-a-war-on-for-your-mind-find-out-
how-theyre-trying-to-control-you/
War Room/ Infowars.com
July 21, 2023
⇒人間改造(transhumanist)グローバリストは、あなたが想像できる(そし
て多くの人が想像できない)あらゆる方面で、人類の絶滅を確実にするため
に戦争を開始した。
人間取引、マインドコントロール、および CIA
https://www.infowars.com/posts/human-trafficking-mind-control-and-the-cia/
Greg Reese/ Banned.video 特別報告
July 21, 2023
⇒もし我々がこれを終わらせようと思うなら、この病気に勇気をもって直面
する必要がある。
1989 年、フロリダの Tallahassee 警察が、ある匿名の密告電話を受け取り、6 人の栄養不
良の子どもが公共の公園で、虫に咬まれ引っかき傷に覆われた状態で、身なりのよい 2 人
の大人に付き添われているのを発見した。
この 2 人の男は、州全体にわたる、子ども虐待と、子ども取引の嫌疑をかけられ逮捕され
た。そしてそこから、アメリカ関税局、ワシントン首都警察局、それに FBI のすべてが巻
き込まれていった。
逮捕されたこの男たちは、多重のニセ身分証明書をもち、「ファインダーズ」の名で知られ
るグループのメンバーだった。ファインダーズは、ワシントン DC 領域に多くの資産をもっていた。これらの資産を調査した結果、子どもポルノの証拠と、「3 人の子どもと 3 人の
白衣の男たちが 2 匹のヤギを解体している」写真(注、食用ではない)が見つかったと言
われる。
子どもたちの話によると、そこは厳しい学習の環境で、Game Caller と呼ばれる男があら
ゆる者たちを管理している。そしてライトバンの中にいて、コンピューターで大人たちに
話しているという。彼らの遊ぶ遊戯の 1 つは、地方の新聞広告に出ている、ベビーシッタ
ーや家庭教師や、その他何でも、ある家族の家に入り込めるような注文に応じることで、
彼らはそこから、この人たちの習慣、人物、職業などについて、可能な限り多くの情報を
集めているという。
このファインダーズは、「サタン的カルト集団」とレッテルを貼られ、メディアはその調査
が終了するまで、たっぷり一週間も、センセーショナルにそれを書き立てた。言われてい
るところでは、その子供たちの母たちは、ファインダーズのメンバーで、あの 2 人の男は、
子どもたちを連れ去る十分な合意を、両親たちから得ていた。メディアの物語はそこで、
この自作のセンセーショナルな話を、自ら非難した。この話全体が信じられないデマであ
り、ファインダーズとは、無害な 1960 年代のヒッピーの集団だった。
数年後、米関税局の特別係官 Ramon J. Martinez が、この問題への関心を蒸し返し始めた。
マルチネスの主張によると、いろんな証拠が存在して、子ども取引の意図、中国大使館を
通じて香港から子供が注文されたこと、ファインダーズの女性メンバーを妊娠させる指南、
マインドコントロールを扱う参考書調達、テロリストの戦争戦略、などがその一部だった。
マルチネスは、その証拠を閲覧するあらゆる試みが妨害されたと言った。そして最後には、
首都警察局の 1 人のメンバーによって、ファインダーズは CIA の保護の下に入っており、
CIA はそれを「内部問題」だとして法的な扱いを主張し、すべての訴訟に「秘密」のラベ
ルを貼らせていたことが判明した。
ファインダーズの指導者である Marion Pettie は、CIA へ潜入したことを自慢していた。
彼の妻 Isabelle は CIA に勤めており、彼らの息子は、CIA の経営する「エアー・アメリカ」
で働いると言った。ファインダーズ・メンバーのパスポートから、北朝鮮、北ベトナム、
ロシアといった場所への旅行ビザが、すべて米国務省によって、認められていることがわ
かった。
この再び表面化した証拠は、人々の怒りを引き起こし調査が行われた。司法省は、CIA が、
スパイを雇用して訓練するための、共同体によって経営される「偽装会社」だったという主張を、調査し始めた。しかし彼らの調査は、いかなる CIA の干渉の証拠もなく、「ファ
インダーズ」の犯罪的活動の証拠もないという、評決によって終わった。
この全く同じ時期に、McMartin 予備校スキャンダルが起こり、数百人の親たちが、カリ
フォルニア州マンハッタン・ビーチのある予備学校で、彼らの子どもたちがサタン的な性
的虐待を受けていたと通報した。
これは普通に起こっていることのように思われる。アメリカの最大のチェーン予備学校「キ
ンダーケア」は、Henry Kravis が所有者だが、彼は元 CIA 所長のジョージ・ブッシュの親
しい仲間だった。
前クリントン財団の官吏だった Joel Getz は、中国で、巨大な幼稚園チェーン施設を経営し
ていたが、そこでは数人の親たちが、彼らの子どもたちが性的な被害を受けたと告発した。
CIA と彼らのパートナー集団が、メディア、ハリウッド、世界規模の麻薬取引を経営
しているように、彼らはまた奴隷取引をも行っている。そしてこれらは悪い病気の徴
候ではあるがが、我々がもしこれをやめようと思うなら、逃げることなくこの病気に
直面しなければならない。
マッカーシー下院議長が 1 月 6 日事件について:私はトラ
ンプが犯罪者とは認めない
https://www.infowars.com/posts/mccarthy-defends-trump-over-january-6-dont-see-how-
he-could-be-found-criminally-responsible/
Breitbart
July 20, 2023
米下院議長 Kevin McCarthy(共、カリフォルニア)は、法務省が、2021 年 1 月 6 日の議
事堂の暴動で、トランプ前大統領の行動を犯罪と見なそうとしている報道について、トラ
ンプ擁護の姿勢を示した。
水曜日の記者会見で、米下院議長は、前大統領を 1 月 6 日の事件について、犯罪者と考え
る何の理由も見当たらないと言った。「私は彼を、どうして犯罪者とみなすことができるかわからない」と、マッカーシーは言
った。「彼がどんな犯罪活動をしたというのか? 彼は人々に対し冷静に振舞うように言
ったのだ。」・・・以下、略
[訳者 Greatchain 注]
まず、この最後のマッカーシー下院議長の発言から考えたい。彼は無理を通す形で議長
に就任したので、当然、反トランプの立場を貫くと考えられた。しかし、現在、トラン
プ擁護の立場を明らかにしている。その意味は小さくはない。なぜなら、狂気の現民主
党陣営は、アレックス・ジョーンズによれは、トランプ暗殺の可能性を十分もっている
からだ。これによって、それがなくなったとは言えないが、下院議長の発言は大きいと
思われる。
そこで冒頭のトランプ前大統領の発言に注意したい。これは次の記事「人間取引、マイ
ンドコントロール、および CIA」からわかる通り、誰かが、このように決然と発言する
必要のあったものである。したがってトランプは、危険を覚悟で発言している。
そこでわが国の、主流メディアの方々と政府の方々に、再度、お尋ねしたい――。まず
この人々は、口には出さないが、トランプ氏が暗殺か、暗殺のようなやり方で、消えて
ほしいと思っているはずである。つまりバイデンが勝たなければ困るはずである。しか
しその願いが叶わなかった場合には、どうするつもりか?
トランプと反トランプ側(バイデン側)で今起こっているのは、歴然と戦争である。た
った今見た Infowars のニュースでは、「聖戦」Holy War を唱えて、ますます多くのアメ
リカ人が結束しつつある。当然の成り行きであろう。
「これは政治的な対立で、政治に対立があるのは当然だ」と言う人々は多いだろう。し
かしはっきり言っておこう。これは政治的対立でない。道徳的対立、善と悪の対立であ
る。あなた方 CIA に言われて報道する人々と、それに騙される一般の日本人は、善か悪
のどちらかを自分で選ばなければならない。どちらかを選ぶ機会を与えられねばならな
い。そしてその選択のためには、今まで隠されていたことが、明るみに出てこなければ
ならない。その機会の一つが、このやや長い、驚くべき暴露記事である。特に CIA とは何であるか、今まで知らなかった人は、これによって勉強していただきた
い。我々の読まされている新聞記事や、聞かされているニュース報道は、CIA(アメリ
カ中央情報局)という恐ろしい意図をもつ、犯罪機関によって認可されたものである。
そのことがよくわかるように書かれている。