妊活モチベーションだだ下がりと旦那に感謝 | 愛のあるセックスレス夫婦の妊活ライフ

愛のあるセックスレス夫婦の妊活ライフ

わたしは41歳→42歳。旦那は44歳。
わたしたちは結婚3年目の夫婦。
そんな二人が、最後の妊活ライフに踏み出しました。
どんな日々がわたしたちを待つのでしょう。

実家への帰省から帰って3日ほど経ちました。

妊活を始めたこと
一度妊娠出来たこと
化学流産したこと
両親へ報告と相談が出来たこと
その他の身近な人へ相談出来たこと

これらを経て、2度目のチャレンジが駄目で
妊活への興味?ガッツみたいなものがかなり薄れてきているのが分かります。


今は大人ふたりの気ままな生活。

今日はわたしお休みなんですが、やらなければならない事は何もなく、相変わらずのグータラ休日を貪っています。

これらがなくなってしまう…と思うと、急に怖く?不安に?なってきたのかもしれません。



昨日の夜、旦那にその事を話しました。

旦那は、「別にずっとヤル気満々じゃなくても良いじゃん」とあっさり。

「授かれたなら体験したいと思う」

と、いつもと変わらぬスタンスで
なんだか力が抜けた気がしました。


確かに。
妊活ライフ自体、どう過ごすべき…なんてものもないですね。

自分の精一杯はするにしても、初めの頃のようなテンションを持続しなければならないなんて誰も言ってません。

そもそもテンションなんて誰とも比べようもないですしね。

旦那のこういうスタンスにいつも救われています。お互いの違いに感謝するのはこんな時です。

わたしたちだけの妊活ライフ、再び歩いてみようね!だって、妊娠してもしなくても、わたしたちの夫婦生活なのは変わりないんだもんね。

なんて事を感じたグータラ休日でした。