別の項で書きましたが、
偶然も何度も続けば必然。
年が明けてから、まだ5日ですが、
地震、事故、火事。
昔の人は三度目の正直と言ってましたが、
「たまたま」とか「偶然」とか
「まさかそんな陰謀論」みたいなことが、
たまたまですか?
偶然ですか?
ボクの勘では、まだまだ続くと思います。
地震、雷、火事、オヤジ
果たしてオヤジとは?
「それ見ろ、言わんこっちゃない、俺が優しく言ってるうちに素直に聞かないから、そんなケガすんだよ!」
って昔よくオヤジに怒られました。
ボクは。
忠告を聞かなかったばかりに、いよいよどうしようもなくなって、
泣く泣くオヤジに助け舟を出してもらってコトが片付く。
「俯瞰視」あくまでボク流だが、
見える全体像から、大雑把に全体を把握しておいて、
そこから何をどうするのかを考え行動する。
それが俯瞰視だと捉えてます。
ひとつひとつの目の前の事象に、
一喜一憂していては、何も分らないばかりか、
事象に振り回されて、やがて自滅する、と、
思っています。
ボクは年明けからの事象は、最初、
「あれっ?新年一発目からなに?」
って地震の時は思いました。
その明くる日の事故、ここで、
「あ、偶然を装って何かやってるな」
って思いました。
またその明くる日は地方的ですが、
結構大規模な火事、
「やっぱ始まってる」
直感です。
信じてもらえなくて結構です。
戦争のプロローグですよ、きっと。
信じたくない気持ちは分かりますけど、
現実に起きてる事象は受け入れざるを得ない。
救急車、消防車、レスキュー隊、自衛隊。
国内にどれくらいあるか知ってますか?
ボクも知りません。
元旦から、これだけのスパンで、災害、事故などの問題が起こり続けて、
どれくらい保つと思いますか?
ボクも分かりません。
事故や災害に躍起になって、
もうギリギリの状態の時に空から何かが落ちてきたら、
誰が、何処が対応するんですか?
国外からの何らかのアクションに加えて、
スパイ防止法のない日本には今、
凄い数の外国人が滞在しています。
その外国人の全てではなくとも、
よく言う「不良外国人」のたぐいや、
C国人なんかは相当数いると聞きます。
そんな輩が突然踵を返すような行動に出たら?
実際に、秋葉原やその他の地域で、殺傷事件も起きてますよね?
ボクは恐怖や不安を煽るつもりで言ってるんではないんです。
ガチで起きてるでしょ?
呑気に趣味や自己満足のために時間を費やしている時じゃないんじゃないかな?
少なくとも、今は。
ってことです。
俯瞰的にも、直接的にも、
現実に起きている事象から目を逸らして、
他人事でいちゃヤバいでしょ?
ってことです。
タイトルの「俯瞰視」とは内容がズレましたが、
もう少し自分の直近の狭い所だけでなく、
自分の周りの全体像を
見直してみませんか?