ひさびさに絵本を買う
娘の誕生日が来月ある。もう彼女の家にはなんでも揃っていて部屋の中の家具家電をはじめなんなら冷蔵庫の中身も我が家より充実している。着るもの食べるもの身につけるもの。はもうとっくに自分らの領域だろうから誕生日といったってもう親の出る幕はないのだけどないからこそそろそろ最後の誕生日プレゼントかも。。。で。プレゼントの初心にもどって絵本を送ることにした。↓幻想的な絵が素敵。あ~~惜しい。肝心の見開きの部分がうまく撮れていない。橋の空間から帆船に変わるとこ(;・∀・) 大きな写真にするとナニカに引っ掛かりそうだから<m(__)m>小さくしたけど・・・見ているだけで不思議な世界の数々。見ていたら脳内がパラレルワールドになっていっとき子育ての疲れが癒されるかもしれない。↓こちらは先日のあさイチゲストでいらし ていてその緻密さに即これにしよう!と閃いた鈴木のりたけさんの「しごとば」見れば見るほどおもしろい!!と帯にあると通り様々な職業がそれはそれは細かく書いてある。この数か月娘とよく会うようになった。その前の数年間は会わない(会えない)期間が長くひとりで海外に向かった娘が帰ってきたときにはひとりから3人になってたからまだうまく距離感がつかめない。少なくとも、もう娘を『家族』の範疇に入れるのはやめる。言い方が悪いかもしれないが家族と思っているうちは子どもはいくつになっても子ども。いつまでも意のままになる。と勘違いするようになる。最近の猿七さんを見ていてそう思う(∩´∀`)∩