と病院で言われた。

 

仙台に行って楽しい思いをして心はウキウキしていたわたしではあるが

 

身体的にはその前から腰を痛めており指に打撲もしており

おとといは両足の攣りに悶絶している。

 

いつもどこかしら不都合があるから

(そしてそれを黙っていられなくて誰かに言うから)

 

友人に会った時は「その後どう?」と声を掛けられることも多いのだが

それが{どの、その後}なのかわからないときも多い。

 

最近は体調の話でも、猿七さんのハナシだったりもするからややこしい。

 

腰は治り(長めに歩くと腰に違和感が出る)

両足の攣りは(これが一番痛くつらかった)漢方薬の68番と湯たんぽと毎日のストレッチでなんとかおびえながら暮らしている。おそらくは持病のせい。

 

生活に不都合が多いのは指の怪我で、これは完全に自分の不注意である。

 

太鼓のバチを自分の指におもいっきり当ててしまった。

 

曲の中にフリがあってそれがかっこいいのだが

なにゆえ初心者なもので力加減がわからず

一瞬の油断でおのれの指に激しく打ってしまったのだ。

 

太鼓のバチだけにバチッと!!(*´з`)

 

夫はなにかのバチ(罰)が当たったんだろう。バチだけに。と言う。(;・∀・)

 

いや、わたしは悪いことはしていないのでそれはないのだが

ここのところの猿七さんや鳥八のことで頭がおろそかになっていたのは事実だ。

 

 

それらについては本当に毎日考える。

たくさん思うことがあって、反対にうまくまとめられないからここにも書けない。。。

 

 

でもって。。。。

 

 

ぁあ・・・そうそう。。。。(∩´∀`)∩

 

指が痛くて痛くて、腫れて真っ黒になったので病院に行ったのだった。

 

受付で「(この病院は)初めてなんですけど・・・」と言ったら

 

「いえ、初めてじゃないですよ~~。今日は診察券はお持ちですか~~」と言われる。

 

え?うっそ。だってわたしはここに引っ越してから初めての整形外科で。。。

ネットで「近くの整形外科」で探してきた病院なのだ。

 

とりあえず「診察券は持ってません」と伝える。

 

診察してもらったら「骨に異常はないですよ」と言われ

案の定・湿布を出されただけなのであるが(かもしれないとは思っていた)

 

痛みよりも「前にこの病院に来てるって?いつだろう?」の方が気になる。

 

もちろん帰りに受付で聞いた。

「平成12年に来ています(*^^*)」受付の若い女性が言う。

 

 

平成12年・・・・調べたら

 

西暦2000年だった。

 

 

26年前・・・・受付の女性はきっと生まれていない~~~(;・∀・)

 

と、、、、まぁ驚いた出来事だった。

 

 

指の打撲から一週間が過ぎ

真っ黒くなったところは緑色になりつつあり打撲は治ったが

どうやら筋の部分もやってしまったようで親指を伸ばすと激痛が走る。

 

 

それが痛くて一日に何度も

うっ!!!(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾(マンボッ!!)と叫んでしまう日々。

 

 

注意一秒怪我一生・・・この痛さが一生は続かないだろうが

おそらくひと月は続くかな・・・・。。。