モンマルトルの丘からパリの街並みを見下ろす。

 

 

サクレ・クール寺院

 

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ここから見るパリの景色は好きだったなぁ。

山がない。

高い建物もあまりない。(少しはある)

開放感がある。

 

 

上の写真を見ると何か国の人がいるんだろう。。。

2か月前・日本人はほとんどいなかった。

 

 

パリの感想。

ってか感じたことを並べてみる。

 

格好・編。

 

男性は坊主率・高し。

 

女性は薄いを着ている。

体型も背丈も髪の色も違うけど。みんなみんな薄い生地の服。しかも短め。

 

7月のデパートはセールの時期で、やっぱりうっすい服ばかり売っていた。

値段は高い。セールでも高い。

 

あー・みんなこーゆーとこで買うんだーとは思うけど、誰も色柄・被ってないからたいしたものだ。

 

日本人はすぐにわかった。(中国人もわかる)

 

日本の若い女性はみんなゆるふわ系の格好をしている。(そしてどこでも荷物広げる)

日本人のおじさんも案外わかる。ポロシャツと長ズボンの人が多い。

 

 

パリにいる人がみんなおしゃれで似合う服を着ているかというとそうでもない。

旅行者が圧倒的に多いし、旅の人はTシャツに短パンが多い。

 

しかし。肉がはみ出そうが、腹が出てようが、お尻の形がすっかり判ろうが、胸の位置も大きさもすべてわかろうが。それがなに?みたいな。  

 

かっこいい。

てか。腰の位置が半端ない。うらやましい限りである(*^。^*)

 

 

今回の旅で

わたしの中で一番に変わったこと。

 

今まで世界というと「アメリカ」だった気がする。

今はむしろわたしの中の世界は「ヨーロッパ」である。

(・・・ってヨーロッパに何か国あるかも知らないくせに・・・・

と自分ツッコミ(~_~;))