義息子からプレゼントが届いた。

出雲大社の長寿箸

 

彼は娘のお預かり知らぬところでこういうのをちゃちゃっと送ってくれる。

ありがたい。

 

数年前には「父、母・おふたりともどうか長生きしてください」というカードが届き

嬉しい反面、自分が考える自分の年齢と娘たちがとらえている親の年代の乖離を若干感じたものだ。(~_~;)

 

先月だったか・・銀行で「65歳以上のご高齢の方は窓口で・・・」と言われた記事を書いた。

 

あの時・わたし65歳じゃないし(*´ω`*)・・・と思ったが。。。

 

その後・娘にその話をしていたら

「65と62はそんなに違うの?」と素朴な疑問を投げかけられた。

 

あ・・・あら?((((oノ´3`)ノ確かに!!( *´艸`)

 

58とか59の人と話すとき、完全に同級生感覚で話しているし

少し年上の先輩方には「ね、わたしらくらいになるとさ~」とあなたとわたしは同じテイで話される。

 

本当に。もう数年の違いは違いじゃない。( *´艸`)

 

年齢のことってあまりこだわっていないつもりだったのだが

案外こだわっていたのかな?

 

あ、自覚の問題か?たまに自分の年齢に驚くもんね。

 

親が生きているからまだのつもりで過ごしているけれど

昔なら死んでる歳だもんね~~。(*´ω`*)

 

 

 

ご長寿箸を眺めながら

あ~~長生きしなくちゃ~~( *´艸`)と思うのである。

 

今日から使おうっと♪(*^。^*)

(生きてるうちに(~_~;))