↑親戚一同みんな顔が似ているがかなり美修正されてるもよう

これの男子パターンもある

 

 

今『るるぶパリ』を見たら。

「なんちゃらの間」にはすべて名前があって

 

「王室礼拝堂」「ヘラクレスの間」「豊穣の間」「ヴィーナスの間」「マルスの間」

「メルクリウスの間」「戦争の間」「鏡の回廊」「王の寝室」「王妃の寝室」

「大膳式の間」「戴冠の間」(あれ?ルーブル美術館で見たけれど?ここにも「ナポレオンの戴冠式」が飾ってある?こちらは本人手によるレプリカだそうだ)

 

 

とりあえず・・・写真には撮ったが。。。

 

どれがどの部屋だかは覚えていない。。。

 

もう。。。途中から天井見るとクラクラして。。。(*_*;

いったいどの方向からどうやって見ればいいの?てな感じで。。。

 

暑いし疲れるし豪華すぎてめまいがしそう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

シャンデリアってのは部屋に一つでいいね。

あと絵も一枚か二枚でいいね。

 

あんな金ぴかのとこでは安眠できないし。

なんでも起きる時も寝る時もいちいち儀式があったらしい( ゚Д゚)

 

鏡もひと部屋に一枚でいいっしょ。(鏡の間は357枚の鏡があるそう)

 

だいたいこの城・・700以上の部屋数があるそう。

いらないわ~~。

我が家、アパートだけどちゃんと夫とわたしの部屋が別々にあるもんね~~。(比べるな)

 

と庶民の感想をぐだぐだと並べるのは

この日がパリに珍しく猛暑の日だったからである。

 

気候の良い日にゆっくりとゆったりとじっくりと見学したらまた違った感想があっただろう。