みこぴょんさんのところで極上TKGという記事があった。

 

白身の部分を泡立ててクリーミーにして食べるというものだ。

 

いつも白身のどろんとしたとこやカラザの部分は捨てていたのだがこうして食べたら

すごく美味しかった。

 

泡立て器を使うのも数年ぶりで新鮮だったしこれからの生たまごの定番にしよう。

 

 

 

 

 

今年お世話に、、、

というか。夫の職場の女性陣と今年ジムといけばなでわたしに絡んでくれた人

刺し子のふきんとポチ袋を大量に放出。

 

絡むと言っても”よぅよぅねーちゃん”ではない。(絡み方が昭和?(‘ jjj ’))

 

挨拶とか・ちょっとフタコトミコトの会話や

なんならよく顔を合わせるってだけの人も入れたらポチ袋50枚は軽く出て行った。

 

この一年9ヶ月でもそのくらいの知り合いはできたわけだ。

 

刺し子のふきんは7~8枚。適当に選んで出したからもはや枚数さえ覚えていない。

 

夫の職場の人も顔は見たこともない方々だけど刺し子ふきんを喜んでくれたらしいし

ジムの人たちも顔だけ知っている人から仲間になれた気がする。(気だけで十分とも言える( *´艸`))

 

どちらも自己満足の世界ではあるが

こうして大放出してしまえばなんだか今年の義理は果たせた気分

 

 

放出したらまた刺す。

 

最近の出来上がり作品4枚。

 

楽しいなぁと思いながら刺したのが2枚。

面倒だなぁ。やめたいなぁと思いながら刺したのが2枚。

 

さてどれでしょう( *´艸`)

 

 

 

正解は。

これが好きな方~~~。

 

↓こっちはあまり好きでないのと面倒でヤだった方~~~~。

しかしこれだって雑巾にすればかなりいい仕事をしてくれると思う。

(いっぱい糸を使ってるから拭き上げが良いはず)

 

 

 

 

世間はあわただしいがクリスマスも大掃除も年賀状も帰省もない我が家だから

浮世のなんちゃらに振り回されることもない。

 

あとはひたすら自分の好きな時間を過ごすのみ。

 

おじいさんは山で芝刈りでなくてスキー

おばあさんは川で洗濯でなくてジムである。

 

あ・これ・単に昔話にたとえておじいさんおばあさん言ってるだけ。

自分以外の人におじいさんおばあさん言われたらぶっとばす。( *´艸`)