わたしが帯状疱疹になったのは去年の6月のことだった。(その頃に記事にたくさん書いた)
最初は何の痛みかまったくわからず
ジムでの運動のし過ぎか歯医者に行って不自然な態勢で長時間いたから?と思った。
結果・シップで冷やしても整骨院に行っても整形外科に行ってもわからなかったのだが
ネットで調べるうちに「帯状疱疹」のワードが出てきて
それと同時にブロ友さんのコメントで「帯状疱疹では?」といただいて
その頃にちょうど身体にも赤い発疹が出始めたのだった。
わたしはシップで冷やしてしまったがこの病気は温めることも重要なので
正反対のことをしてしまったわけである。そのせいで痛みも強かっただろう。
あのとき病院に行ったら「最近ストレスありましたか?」と聞かれた。
生活のストレスはないが・・・・その前から(あのマンションに住んでから)耳鳴りがつらく
きっとそれが大きなストレスになっているのだろうということだった。
そう帯状疱疹は「ストレス・過労・加齢」が引き金になり
免疫力が低下した時に発症すると言われている。
今回・夫はこの春からの転勤で今までにないほど仕事が大変になり
きっとそれが原因だろう。
夫は病院からいただいた治療薬はもちろん飲んでいるが
痛み止めを飲んだのはたった一回きり。
時々痛みで唸ってはいるが「寝てしまえば痛くない」らしいから
わたしのときよりはずっとましなのであろう。
仕事が休めないのは心からかわいそうと思う。
がしかし。
あのときの(わたしがかかった時の)痛みを夫婦で共有したかった気もする。( *´艸`)
赤いポッチを見つけるのがあと数日遅くても良かったかもしれない(。-∀-)
と夫に言ったら喜んでいた。
ともかく“わたしのおかげ”で早めの診断が付き
夫には『命の恩人』のようにあがめられる日々である(*^。^*)
帯状疱疹になっている間は酒も飲めないので
家計費が助かるし
こういうのも『一石二鳥』と言うのであろうか(*^。^*)
ちょっと驚いたことがひとつ。
今回・自分が帯状疱疹になった時の過去記事を読んでいたら
「予知夢」みたいなことが書いてありザワっとした( ゚Д゚)
一番上にあげた日の記事のコメントでほのぼのさんへの辺コメで「爆発事故の夢を見た」と書いているのだが、ふだん辺コメにわざわざ自分が見た夢のことなど書かない。
翌月に今までの人生で一度も経験したことがないほどのガス爆発事故にあったのだった。
昨日のこと。長文。 | これからnote(の音) (ameblo.jp)
今住んでいるアパートもプロパンガスでいまだに使うときに緊張する。
お湯をひねるときに音がするから怖いのだ。
そんでもって請求書を見るとき・もう一度怖い。( ゚Д゚)
最初の月に都市ガスのつもりで今まで通りに使ったら
「23,000円」の請求が来た( ゚Д゚)ありえない。
夏が来て少しは安くなったけど
また冬にかけて今月は「18,000円」( ゚Д゚)ありえない。
「帯状疱疹」とかけまして「プロパンガス料金」と解く。
その心は
「どちらも痛いです」
たまっちです(*^。^*)
