散歩の途中、「環状7号線」のドトールにいる。
 
 
特に内容はない。
「環七」てどうしても言ってみたくて。(^。^)
 
東京の人には単なる道路のひとつだろうが
わたしには憧れの響きなのだ。
 
首都高速に初めて乗った時や
中央フリーウェイに初めて乗った時。
そして右に見える競馬場と左のビール工場を見つけた時の高揚感に似ている。
 
あと港の見える丘公園に行った時と
山手のドルフィンを見つけたとき!も。
 
よーするに田舎もんであるー。