かかりつけの医者に行ってきました


結局ここが一番落ち着くなぁ…
バランスが良い。

この一カ月の間の感情や行動の変化について述べる。自殺衝動、記憶力の低下、集中力の低下、さらなる不安の増大と外に出た時の緊張感
そったらあんまりいい顔されませんでした

後、状況が状況だけに親の同伴があったのですが、親が医者の機嫌を損ねるようなことを言い立てるので、医者がキレ気味になる。
初対面で治療法や投薬について文句を言うのは筋違いも甚だしい

誰でもそれはイラっとするよな

でも、こちらもそろそろはっきりした病名が欲しかったので聞いてみる。
出た結果は


「ちょっと特殊な鬱」

だとのことです。
まあ、何のことはなくて男性によくある鬱だということです。

からだは健康、精神力はゼロ
何かのきっかけがあれば簡単に自殺してしまう状況だそうです。

医者が言うには「重症」

まあ、そうなんでしょう
言われるままを信用します

で、安静にすることといわれるのはどこに行っても同じなので、具体的に何をすればいいか聞きました。今までのところだと、好き勝手というニュアンスで言われることが多かったけどそれだとよくわからないので改めて

そしたら、ぐうたらでもいいから自由にしなさいと言われました。
いやなことは一切しない
朝起きたくなければ起きる必要ないし、部屋から出たくなければ出なくてもいい。
精神に対して、少しでも「負担だな」と思うことはさせてはいけないということです。極論すれば好きなものだけ食べていればいい、というものです

ゲームや漫画も何をやっても楽しめないだろうから、つまらなく感じたらやめるように言われました。楽しい範囲でしか物事を進めちゃだめっていうのはかなりの制限プレイ
制限プレイは好きだけど、これはハードル高いなぁ…

何もやらなきゃならないことはないけど、できるだけやらないとと思ってることはたくさんあるので、そのできるだけを全部切り捨てるところから始まるようです

難しい・・・

後、今までは一カ月に一度の診察でしたが、今回からは二週間一度になりました。無職なのでそれぐらいでちょうどいいかと思います。
なので、二週間に一度はリフレッシュできることは間違いなさそうです。
これでど田舎症候群からは抜け出せそうです