レイコニフの「Leave Me Alone」は私も苦労しました。
最初のシャッフル部分、「チャ、チャ、チャ、チャッチャ」とギターを刻むところ
は、
「チャッチャ」の部分の最初のチャの音の長さが短いと軽く弾んだ感じになるのです
が、
少し長めに音を出すと間延びした感じになり正確なタイミングを出すのはすごく難し
くなります。
また後ろの「チャ」のタイミングは正確に出すのは難しく、色々試したお覚えがあり
ます。
このパターンがずっとAメロの間続くのでつらかった。
野村(Ken)♪
先日改めて、このブログを書き始める前にケンちゃんから貰った第五回定例のDVDを観た。驚いたのは、ケンちゃんのリードギターの正確さと丁寧さ。上手い。口数は決して多くは無く、出しゃばることも無かったけれど、ケンちゃんのプレイを改めて聴くと、レベルの高さに驚かされる。
さあて、最上級生になった僕らが手がけた伝統曲以外の新曲。
ケンちゃんからもらったプログラムからすると多分、レイコニフシンガーズのSWEET CAROLINE とスターランドボーカルバンドのTHE LIGHT OF MY LIFE だったと思う。
SWEET CAROLINEは、軽いシャッフル。とても入りやすい。話題のグリーでも歌われていた。一方のTHE LIGHT OF MY LIFE。この曲はサビの部分を譜面にするのにすごく悩んだ曲だ。是非YouTubeで検索して聞いて欲しいのだが、パートが掛け合う所を譜面にするのにものすごく時間がかかったのを思い出した。驚いたのは、違う曲だが、グリーでもスターランドボーカルバンドの曲をやっていたことだ。
さあて、次回はいよいよ僕らが三年生になったときの一年生、そう、彼がサークルに入ってきた思い出だ。


