私が大好きなガーナチョコ(^ー^)
クリスマス、バレンタインの時期になると、裏には
お菓子のレシピなんかがのってたりする。
今日もなにげに
ガーナチョコを二つ購入(^o^)
自宅に戻り早速
コーヒー落として![]()
チョコを開ける。
その時に見慣れない裏表紙。
良く見ると
世界中のお母さんを笑顔にする"命を救う足"
再生自転車をガーナ共和国へ寄贈
の、言葉が目に飛び込ん出来た!!
読んでみると。
途上国では診療所の無い村が多数あり、妊娠や出産の際に移動手段がなく、大変な思いをしているお母さんが沢山います。
ロッテでは、世界中のお母さんに温かい支援の手を差しのべる、ジョセフのホワイトリボン運動を支援。
昨年に引き続き、ガーナミルクの売上の一部から2009年1月にガーナ共和国へコンテナ一台分の再生自転車を寄贈しました。
途上国の人々は贈られた自転車を「命を救う足」と呼び、大切に使用しています。
ロッテは、今後も支援活動を続けてまいります。
とある。。。
読み終わると胸が熱くなる感覚でした。
この自転車があることで
何人の赤ちゃんが救われるのだろう。
逆にこれが無いときには
何人の赤ちゃんの尊い命が消えたのかと思うと。。。
もっともっと沢山ガーナチョコが売れ
「命を救う足」がガーナ共和国に留まらず、
世界中のお母さんの「命を救う足」になれば良いと!
という事で、私が後ろめたさ無くチョコを買う理由が出来ました
!!
何故自転車。。
バイクを贈ったところで
燃料を買うお金が要る。
電動自転車を贈ったところで、
壊れた時の部品代が要る。
納得の上での自転車だったのね(^ー^)
大好きなチョコ食べれて
赤ちゃんが救える!
なんて素晴らしい!!
チョコの売り上げ増えれば
今度は診療所の増加!!なんて無理なのかな・・・。