あくまでも自分事なんだけど。


詰まらないブログになりそうなので・・・


読むのを止めるなら今!時間の無駄に・・・



少し自分の愚痴も込めて。



日本に住んでる時は何とも思わなかった物が・事が海外に住んで、


意外に日本の文化もいいんだな~っと強く感じた。


今はあまり使わない物や習い事。


習字筆とかお茶お茶とか生け花黄色い花・日本舞踊音譜とか着物着物の着付け・・・

これは女の子かな??


他にも、いろんな習い事がある。



けどさ~、使う場面・場所が減って来てる。


習字だってPCのソフトで綺麗に出来るし、お茶も飲む機会も少ない。


着物もそんなに着ないしね~


どんどん習う人が減ってるらしい・・・ショック!



そんな古典的なものを日本に帰国してから習い始めた。


何かは言えないけど・・・


実は親が、結構有名な先生なんだ~。


だからオレはサラブレッド馬?? ヒッヒ~ン!! 馬? 種馬??バック 




話が飛んだ・・・

そうそう、親は今は教えてないけど子供の頃にオレは習ってんだ。


でも親に習うとね~しょぼんプンプン いろいろある。



だから帰国してから、まぁ資格や技術は身に付けても損ではないな~っと。


親に、1番上手な先生は誰だ???って聞いて。


入門ドア たのも~~~ぅ!! わし、ここで習うでごわす!!


まぁ、習ってる生徒さんはビックリだわな~


茶髪にピアスの兄ちゃんが入って来たものだから・・・


2度見、3度見をされ・・・


で、その先生は親の知り合いで仲がいいから、


「~さんの息子さんです。」っと。


「あぁ~、いつもお世話になってます。」


ほとんどの生徒に挨拶れ・・・


でもさ~、そこって1番上手な先生の所なんだけど、


生徒の98%が先生レベル・・・実際教えてるけど更に習いに来てる人も。


はいパー!!オレはペイペイですしょぼん


だって、習ってる人30年40年の人が多い。短い人で10年くらい。


オレ、2年叫び



そんな習い事だけど・・・


近いうちに発表会?展示会?があるんだって~


で、オレにも出て欲しいと・・・



「僕はいいです。上手でもないし発表会や展示会には興味がなく」


「上手な人に!!!」っと、散々断った。



去年も、大きな大会?発表会?展示会?に、実は・・・


親が用事でやらなかったから、内緒で親の名前でオレが出た!!

もちろん関係者の先生には断りを入れて。


大きな大会だし分かんないからいいだろ~っと思って。


その大会で出させてもらって、



「オレは燃え尽きた!!!!


実は今まで誰もやったことない事を・・・

今、習ってる団体・協会でやったのが、オレが初めて・・・


前代未聞ってやつにひひ

親にも、習ってる先生にも出来ないだろ~って言われたけど・・・



そう、みんな出来ないだろ~って言うだけの想像でやった事ないのに決めつけて、

誰もやってなかった。


オレが実際、時間を掛けてやったら出来て。


それを、こっそりと親の名前で発表したのが去年!!


気付いた先生方では評判になってしまい・・・


仲の良い先生(時期に幹部のトップ)に、


「どぅやってやったの~?」って。


「あぁ~、写真あるんであげますよ~」っと。


そしたら、コピーして数人の先生に出回って・・・


むっ


あぁ~あぁ~



まぁ、いいけど・・・



そんなお偉い方々が、オレの作品?技?物をマネするのも面白いにひひ

みんなトップレベルの人なのに、オレの資格は一番下。


いろんな人に、いずれは幹部になって動いて欲しいと言われたけど。


興味ね~~~~~~~~



結局、資格とかは大事だけど名前だけの資格なら要らない。

先生方には、どんどん資格を取って上になれって言われるけど・・・


「上手じゃないので、要りません!!」っと。



でさ~、来月もまた何かあるらしくて・・・


散々断ったのさ~


去年で満足して、もぅ僕は表に出なくてもいいと。



実は、



「もぅ、登録しちゃったも~~~ん音譜!!ニコニコって、


80歳くらいの年の先生が・・・


「???」


その年で、「も~~~~ん」って???



やられた・・・



まんまと・・・



強制的にやらされる・・・



あぁ~あぁ~



頭、痛いわ~~


でも、オレの作品・展示・発表を見たい!!って言ってくれる人がいるだけでも、

いい事なのかな・・・





何を習ってるかは秘密で、幹部って言っても、

その道の組と付く名前の組織ではないです。



業界が狭いため、自分がバレてしまうので、あえて伏せてます。




あまのじゃくでした。





↑ どぅしても、下ネタ系を少しは入れたい。