施設の方から「大きなぴっぴさんのぬいぐるみを作ってほしい」との依頼があり、
巨大な「ぴっぴ」さんを編むことになりました。

イメージ 1

編みはじめから苦労し、何度も毛糸をほどいては編み直し、頭の形を作るのが大変
でした。

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

胴体部分がとにかく大きいので、もうとにかく延々と編み続け、毛糸3玉ぶんくらい
を使用し(うろ覚えですがアセアセ)何とか形になりました。

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

イメージ 9

イメージ 10

イメージ 11

イメージ 12

イメージ 13

かなりの量のワタを詰めて、形を整え、両手(羽根)を編み、針金の足や頭の三本
の毛、ボタンの目、フェルトのくちばしを縫い付け、巨大「ぴっぴ」さんがようやく
完成しました音符

イメージ 14

イメージ 15

イメージ 16

うちの猫は小さい「ぴっぴ」さんにはパンチをくらわせていましたが、さすがにこの
サイズの「ぴっぴ」さんには驚いたキョロキョロようです。

イメージ 17

あまりに大きくてちょっと好きではないようで、そばに置いても迷惑そうな顔をして
いますチュー