今日は近くの八幡宮で神幸祭がありました。
まあ、田舎の小さな八幡宮なので、そんなに大した規模ではありませんが
、
子供神輿等も一緒に通り、笛や太鼓もにぎやかで、目の前でご神幸が見られたのは楽しかったです
。

ご神幸の祭列が通る道には、綱に紙垂(しで)
(↑ひらひらした紙の飾りのようなもの)
を道の両側にずらっと垂らし、その道を神輿を担いだ
を道の両側にずらっと垂らし、その道を神輿を担いだ
氏子や巫女さん、神主さんなどが通り、小規模ながら
なかなか壮観でした
。

この神幸祭の日が終わると、
今年ももうすぐ秋が過ぎて冬が来るなあと感じます
。

