サーモグラフィ型体温計が暴走し使えなくなり、おでこ検温を真横で見た。

 

被験者が”ハ○頭”だったが頭を下げすぎたためオデコではなく頭頂部付近で検温に。

 

横から見えたその姿がツボにはまり、笑いをこらえなくなり急いでその場を離れた。

 

しかし喫煙所でまた再会してしまい今さっきの姿を思い出し、

 

笑いが込上げてきて我慢できなくなり急いでトイレに逃げた。

 

公衆の場でツボにはまると大変なことになります。