コピー曲、別バージョンだと大抵、年齢が若い歌い手さんが

 

するものですがこの曲は逆でした。

 

オリジナルがこちら↓

 

 

別バージョンがこちら↓

 

 

聞き覚えがある声だと思ったらあのGold Fingerの歌い手さんでした。