ジキル&ハイド 山形 | 夕暮れの陽

夕暮れの陽

三浦春馬君にいざなわれたエンタメの世界を楽しみたい。60代に入りこれからの人生を模索中。中川晃教さんと柿澤勇人さんに会いにたまには劇場へ行くのが今のところの目標。

2026年4月26日

ジキル&ハイド山形大千穐楽


行きはFDA

飛行機速い〜

山形駅に11時ごろ到着し観劇に備えてお昼ご飯

芋煮とか食べたかったけれど、探せないので通りかかったお店で焼き魚定食


やまぎん県民ホールへ



床が綺麗〜


3階席2列目はとても視界が良かった。

オペラグラスを使っても細かい表情までは見れないので、セットや照明と影の美しさと、舞台全体を支配しているようなカッキーのパフォーマンスを目に焼き付けて。

カッキーはやっぱり凄かった

再演あるといいけど、これ以上のものがあるのだろうか?と思ってしまうほど。

私はまたこれを見せてもらえればじゅうぶんだけれど、さらに高みを目指したい人だからなぁ

でも、再演待っています。

元気に生き延びねば!

カテコで、シングルキャストやスタッフをたたえるカッキーのご挨拶も聞けて、山形行ってよかった。


帰りの新幹線まで少し時間があったので霞城公園にお散歩に行こうかと思ったけれど、ホールのショップでお土産を買っていたらまあまあ程よい時間に。


お弁当を買って新幹線に乗り込む。

山形新幹線は初めて

東京まで3時間近くかかるんだ〜


東京で乗り換えて、23時半ごろ家にたどり着く。


お土産


今度行くことがあれば、絶対温泉とか観光とかしようと固く心に誓ったのでありました〜