ゆうべ早く寝すぎたら、3時頃に目覚めてしまったので(もう、長い時間寝る体力がないんだな😅)、本棚からなんとなく手にとったプラスアクト。2020年の4月号、菅田将暉さんの表紙。買った時に、菅田君、頑張ってるなぁと思った記憶がある。
でも、プラアクは日本製を切り取ると、処分していたから、何で残してあるんだろう?と、ペラペラめくったら、カッキーの記事が載っていた。だから残したんだな~
ウエスト・サイド・ストーリーの取材記事。
2022年4月号だけれど、発売は3月12日、取材は1月か2月かな。まだ、コロナで中止になるなんて想像もつかない時だよね。
読んだ記憶はあるけれど、あらためて読み直し、劇団四季での浅利慶太さんとの出会い、退団してからの蜷川さん、吉田鋼太郎さんや三谷幸喜さんとの出会い、ラディアントベイビーのことなど、インタビューに答えていて、ほんと、演出家との出会いに恵まれてるよなぁ💕
なんて思いながら、ペラペラとページを戻ったら、中川大志君のページが✨✨
映画「ソニック・ザ・ムービー」の吹替の記事。読んだ記憶は全くないなぁ~この時、まだ、21歳か~!インタビューの最後の方で、仕事をしいて嬉しい瞬間を聞かれ、「見てくれた人たちの中に、自分が演じた役として残っていくこと」と答えていて、今や、もう、畠山重忠として、がっちり見る人の心をとらえているではないですか❗️素晴らしい👏👏👏
プラアクのインタビューって、ホント、充実しているなぁ~✨
日本製連載中、日本製を切り取っては惜しげもなく処分していたけれど、お宝記事があったかもしれませんね~
さて、 また、ページをめくっていくと、なんと、2020年のハンサムライブのレポートが!って、これも当時読んだはず。白黒の小さな写真だけれど、翔真君と歌う春馬君や、楽しそうに踊る春馬君~~
このライブにいっていた春馬君ファンは一生の宝物だよね~✨
同世代のハンサムさんたちは切磋琢磨していた頃からの積み上げた思いがあるだろうし、後輩ハンサム君たちは、その姿や生きざまから受けとるものがいっぱいあるだろうし。
春馬君のことを、話してほしい、という言葉を耳にするけれど、私はそうはあんまり思わなくて、関係性のあった人たちの中で、ふと思い出して泣いたり笑ったり、それぞれが心のなかで大切に思っているんだろうなぁ、と想像するだけで、なんか、ほっこりする。
ふと、春馬、という言葉が出れば、嬉しいというか、なんか、その人の思いに触れたようで泣きそうになっちゃうんだけどね。
また、ペラペラめくっていったら、最後の方に見開きで、写真と共に
連載『日本製』書籍化決定!
って。
そりゃ、この号は永久保存のわけだ~