直虎第9回 | 夕暮れの陽

夕暮れの陽

三浦春馬君にいざなわれたエンタメの世界を楽しみたい。60代に入りこれからの人生を模索中。中川晃教さんと柿澤勇人さんに会いにたまには劇場へ行くのが今のところの目標。

いつもBSで6時からの早虎を見るのだけれど、日曜6時はなんだか集中できない💦
ゆうべ改めて見直して、あーんもう泣けちゃうよ( ;  ; )何と言っても、玄蕃様亡き後の、なつさん、もう健気で、涙が溢れちゃったよ😭政次も、残った息子を見て、玄蕃の小さい頃によく似てるなんてね、涙ぐむんだ(;_;)

そして、千賀の手紙の場面で、直盛や千賀の娘を想う心にまたまた涙😭

そんなところへ、直親としのが、懐妊を知らせにやってきて、井伊谷に明るい光が差し込むかと思いきや、しのの父奥山が政次に襲いかかり…


第9回は、直親様は、複雑な立場
家督を継ぐことを許されず、心の奥のやりきれない気持ちが表情にも表れていて、この気持ちが、はたしてどの方向へ向かうのか?
ホームページの人物相関図で、亡くなった人がグレーになっていくんだけれど、あーん、あと3回?

来週は、パパ直親様が見られるみたいだけれど、もう、あとは、悲劇に向かっていくだけだわ💦
政次との関係、これまた、どうなっていくのか、やっぱり、直虎前々半、注目すべきはそこだ〜!