剣と紅 | 夕暮れの陽

夕暮れの陽

三浦春馬君にいざなわれたエンタメの世界を楽しみたい。60代に入りこれからの人生を模索中。中川晃教さんと柿澤勇人さんに会いにたまには劇場へ行くのが今のところの目標。

すっかり直親様モードなので、まずは小説でも読もうかと「剣と紅」を古本で購入(^^)歴史小説はいったい何が史実で何がフィクションなのかわからなくなっちゃうけど、わたくし的には、どっちでもいいかとσ^_^;他にも何冊か小説やら、新書みたいなのも出ているようなので、戦国時代のお勉強も兼ねて、少し読んでみるとするかな〜

それにしても、春馬さんをキャスティングした方、この小説読んだのかしらんって思うような表現だわ
「子どもの頃からおなごと見まがうほど愛らしい顔つきをしていたが、一番印象的だったのは、上等の黒漆に蒔いた金のような瞳だった。あの眼でじいっと見つめられて、続いて微笑まれるとどんな人間でも彼をきらいにはなれなかったものだ」だって!
子役ちゃんはまだ発表になってないのかな?可愛らしくて演技の上手い子じゃないといけないわね〜

あまりに無知をさらけ出すのも恥ずかしいけれど、徳川家康ですら、よくわかってないなあと実感!天下統一を果たすまでに、あっちへ行ったりこっちへ行ったり!阿部サダオ家康様に会うまでにお勉強お勉強!阿部サダオさん、好きな役者さんなんです(^^)

キンキーでは英語わかんないな〜って思ったけど、日本語も難しいね〜人の名前も似たり寄ったりだったり、なんとかの守がついて長かったり、誰だっけ⁈って思う人もいっぱいで!(◎_◎;)
親戚関係もあっちこっち複雑で、普通なら、即!脱落だわ〜

でも、これを足がかりに、ちょっと歴史のお勉強💕最近、恋愛小説読むのも、なんかな〜って思っていて、夫が歴史好きなので、歴史小説がなんやかんやとあるのだけれど、読み始めると、⁇⁇⁇なのだ…>_<…
でも、また、新しい扉を開くわ〜❤️