春友さんの「シアターオーブどうする?」というLINEで
何?なにナニ???となってしまった
東京凱旋公演ですって!!
そんなころは、お財布からっからなんですけど~
とりあえずエントリーしたけれど・・・
雑誌もお高いお高い
ダンスマガジンなんて、2ページで1500円!
バレエダンサーの方がたくさん載っていてほんと、専門誌って感じ
2ページだけれど、素敵な春馬さん!
そして、コンテンポラリーダンスって、何?
と思い、田中泯さんTUBEでみてみたら
けっこう衝撃的だった・・・
春馬さんが踊るならみてみたいけど・・・
もう一つお高い雑誌
オモシィ・マグ
これは読み応えがあっったよ!
紙も厚くて図録みたい
これを切り取ろうとは思えないなぁ
春馬さんのページはもちろんすごく素敵!
写真は既出のものだけど
どれもニコニコの春馬さんで
みているこちらも口元ゆるゆる
ジェリーミッチェルさんとの対談もいいなぁ
で、オモシィのいいのはほかのページの記事も
心惹かれる方々ばかりなのだ
井上芳雄さんの特集では
ウエブでも見たけれど、
「この夏、上演される『キンキーブーツ』だって、
何人ものミュージカル男優が、
“俺じゃなかったか”“三浦春馬か、そうきたか”
と思ったはずです。その繰り返しです(笑)」
なんて語っているところもあって、
あらためて、ゾクゾクとする
そう、歌の表現も素晴らしく、1年に何本もの舞台をこなす
ミュージカル男優とよばれる人が
たくさんいる世界なのだ
かと思えば、城田優さんの記事もおもしろくて
自分が演出する「アップルツリー」について
「僕はミュージカルにおいてはやっぱり
歌で表現することが一番大事だと思っているので
今回のキャストは“歌える人”を選びました。
でも日本のミュージカルは残念ながら、
あまり歌が得意じゃない人も混じっている。
それに疑問を持たない作る側にも観る側にも
問題があると思う。」と。
そりゃ、そうだ!下手な歌なんて、ききたくないよ!
春馬さんも、歌にはそうとう力をいれている様子だよね
ほかにも、春馬さんと共演した役者さんの記事や
1789-バスティーユの牢獄-の特集もあって
読みふけってしまった~
もひとつ、山崎育三郎さんが
『プリシラ』というミュージカルで
ドラァグクィーンを演じるということで
ちょっと、これも観てみたいなぁ
観てみたいミュージカルがいっぱいあるよ~
春馬さんと出会って
またまた、新しい扉が開かれたような気がする
ドラァグクィーンの世界ではないよ
ミュージカルの世界だよ~