背負ったものをおろすのではなく | 夕暮れの陽

夕暮れの陽

三浦春馬君にいざなわれたエンタメの世界を楽しみたい。60代に入りこれからの人生を模索中。中川晃教さんと柿澤勇人さんに会いにたまには劇場へ行くのが今のところの目標。

今日は後編初日

朝イチで進撃してきた

ストーリーにびっくり

春馬さんに釘付けになり

すぐに、劇場を変えてもう1進撃


白い部屋で目覚めるところとか

最後の表情とか

ずっとみていたいよ



東京では初日舞台挨拶

ツイの記事や画像にうるうるしちゃった



進撃の巨人に春馬さんが主演と決まった時

何もわからないくせに

まんがの実写化ということで

なんだか不安な気持ちになったなぁ


春馬さんが抱えたプレッシャーは

インタビューなんかでも

垣間見ることはあるけれど

慮ることなんてとうていできないくらい

大きなものだったに違いない


春馬さんと進撃を追いかけてきて
後編が公開したら

春馬さんの肩の荷がおりるのかな

なんて思ってたけれど・・・

違った


春馬さんは大きなものを背負って

それをおろすことなく

自分の力にかえていったんだな、と

最近ほんとに強く思うよ


そういう人が

物語の真ん中にたつ人

今いる場所から飛び立てる人なんだ


ずっとずっと後を追いかけていきたいと思ってしまう人


さて、これからどこへ・・・