積ん読にはあまりにももったいないけれど・・・ | 夕暮れの陽

夕暮れの陽

三浦春馬君にいざなわれたエンタメの世界を楽しみたい。60代に入りこれからの人生を模索中。中川晃教さんと柿澤勇人さんに会いにたまには劇場へ行くのが今のところの目標。

連日の雑誌発売に

うひゃうひゃと本屋さんに通っているけれどラブラブ

私の部屋の小さな本棚は

いっぱいになっちゃたので

枕元に積み上げられているガーン


このまま後半に突入してはならぬ

なんとかしないと叫び


切り抜きも考えたけれど

たぶん、ぐちゃぐちゃにしてしまうので

とりあえずは本のままおいておきたい本


で、我が家の低性能スキャナで

表紙と春馬さんページを

取り込み始めたけど、

雑誌って微妙にA4より大きいのが多いのね

分厚い雑誌は取り込みにくいし

カメラで撮っても美しくないし

困った困ったショック!


ま、美しい画像は

きっと誰かがどこかにアップしてくださるのをキラキラ

おがませていただくことにしてべーっだ!



勢いで次々と買っちゃったから

せめて、どの雑誌に誰って(みんな春馬さんだよあせる)

わかるぐらいには整理しないと

バチが当たっちゃいそうだ~パンチ!