子どものように待ちわびる・・・ | 夕暮れの陽

夕暮れの陽

三浦春馬君にいざなわれたエンタメの世界を楽しみたい。60代に入りこれからの人生を模索中。中川晃教さんと柿澤勇人さんに会いにたまには劇場へ行くのが今のところの目標。

今日は「真夜中の5分前」がやってくる日

昼過ぎまでは留守なので

不在票が入っていて夜の配達になっちゃうかな

と思ったら、春友さんから発送番号からネットで

時間指定できるはず、と教えてもらって

今日の14時から16時の指定に変更


そわそわとずっと待っているんだけれど

まだ、来ない~


何度も何度も外を覗いたり

車の音を聞き逃さないように

テレビもつけていないんだけれど

なんか、眠くなってきて、危ない危ない


春馬さんのファンになってから

いろんなもの・ことを待ってきた

たった1年ちょっとなのにね


ゲキシネの公開

殺人偏差値の放映

僕いたDVDの発売

ゴエロク3の発売

ベールに包まれた進撃の情報

ホントに公開するのか不安だった真夜中

釜山映画祭で上映されて

春馬さんの姿もWSやネットでみられて

ホッとした

行こうか迷いに迷ったTCK

出番いっぱいだったAAA

年末にやっとやっと真夜中が公開

順番がわからなくなっちゃったけれど

ガラコン

写真集

そしてそして「地獄のオルフェウス」

息つく間もなく

進撃だ

(卒業式のよびかけみたいになっちゃった)


待つことがあるのは幸せだね

だからがんじがらめの

虜のなってしまうのかな


しょうがないね

待たせるだけの輝きを放つ

人なのだから



きたドキドキ