天性の表現力 | 夕暮れの陽

夕暮れの陽

三浦春馬君にいざなわれたエンタメの世界を楽しみたい。60代に入りこれからの人生を模索中。中川晃教さんと柿澤勇人さんに会いにたまには劇場へ行くのが今のところの目標。

巨人の進撃もすぐそこまで

という時だけれど

今日は「森の学校」を見に行ってきた映画


新幹線に乗ってビックリマーク

尼崎まで!!

この雑誌ラッシュで大変なときなのに

何やってんだろ~ショック!

と思いながら

でも、森ノ宮に通ったおかげで

なんか大阪が近く感じるのよね走る人


お高い映画になっちゃったけれど

見に行ってよかったラブラブ


春馬君11才のときの撮影なのかな

せりふなんかも際立っているんだけれど

表情とかなにげない仕草がすごくよくて合格

子どもだからそんなに深くは

考えて演じてないと思うし

だいたい表情なんて

自分じゃよみとれないものだよね

鏡見て演じてるわけじゃないし

感性が鋭いんだろうね流れ星


スクリーンの中を走り回っているのは

春馬くんではなく馬

雅雄くんだったかたつむり

11歳にして役を生ききれるって

天職だなあ星


この作品は監督さんの意向でDVDには

しないそうなんだけれど

監督さん、気がかわってくれないかな


8月22日に兵庫陶芸美術館で上映会

こちらは無料

リンクがはれたりすると良いのだけれど

できないので

兵庫陶芸美術館で検索すると

上映会の詳細が見られます~

ただいま受付中


でも、進撃真っ只中で

よほどお近くないといけないよね~しょぼん


大阪から電車で50分の、バスで15分とか・・・

ちょっとだけ、いこうかと考えている私ガーン

冷静な思考力よ

戻っておいで(もともとないか・・・)