あるαという事象の中に、AとBというものがあったとする。
αという理由で、AにSという扱いをするならば、Bにも同様にSという扱いをしなければならない。
これが正義原則である。
これに反論するには、AとBの差異を見つけだし、指摘すればよい。
↑これ、初国のテスト範囲ね。
あのねー。
現実と重ね合わせて考えると、正義原則も、その反論もいっぱいあるんだねー。
しかも、それを利用する機会が今来ようとはー…。
本当だったら、今ごろ落ち込んでたんだろーケド、初国のテスト勉強のおかげで、落ち込まずにすみました。
国語ッて素晴らしいねー。
反論の授業してくれた、香西先生に感謝だねー。
あー、こんなコトしてる場合ぢゃないの!!
英語音読しなきゃ!!
高校の英語のテスト勉強と同じコトしてるよー。
あー。
とりあえず、正義原則と反論だけばっちりです。
明日、ココ出てほしーなッ。
よし。
英語に戻ります。
αという理由で、AにSという扱いをするならば、Bにも同様にSという扱いをしなければならない。
これが正義原則である。
これに反論するには、AとBの差異を見つけだし、指摘すればよい。
↑これ、初国のテスト範囲ね。
あのねー。
現実と重ね合わせて考えると、正義原則も、その反論もいっぱいあるんだねー。
しかも、それを利用する機会が今来ようとはー…。
本当だったら、今ごろ落ち込んでたんだろーケド、初国のテスト勉強のおかげで、落ち込まずにすみました。
国語ッて素晴らしいねー。
反論の授業してくれた、香西先生に感謝だねー。
あー、こんなコトしてる場合ぢゃないの!!
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あー。
とりあえず、正義原則と反論だけばっちりです。
明日、ココ出てほしーなッ。
よし。
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