ミソジ乙女じゃあなる

英国生まれのハーブティーpukka、初めて飲んでみたシリーズその2です。
その1は「love 」。

このリラックスのほうが後になった理由は簡単一秒でも早くLOVE運をあげたかった
フェンネルが入ってることに、買い物してるときに気がついてなくって。
あとから「あーフェンネルはいってるのか・・・・。」って気がつきまして。
☆注!!当然ですが、味覚はひとそれぞれ!これは私のほーんとに主観に基づいた感覚です。
フェンネルは私にとっては「嫌いではない」味。
でも「元気がないときには飲みたくない」味なんですね。
あとデトックス&ダイエット系のブレンドハーブティーにはフェンネルとジェニパーベリー、リンデンって結構セットで入ってますよね。
※リンデンの味がたぶんダメなんですが。
なのでダイエットブレンドティーを飲んでる感覚をこう・・・・呼び起こさせるとゆうか。
いや、やせる必要はあるので飲め!って話なのですが。
あくまでリラックスをイメージして買ったお茶だったためあと回しになったのです。

でも今回このお茶のんでみて
「こうすればフェンネルおいしくのめるのねー」
と思いました。
メインではいってるのがカモミールとフェンネルそしてマーシュマロウ。
マーシュマロウはマシュマロの語源になったハーブですよね。
たしかにとろりとした感じ(あくまで感覚)がします。

マーシュマロウってシングルで持ってはいるものの&効能はいろいろ聞くのですが。
あまりブレンドして使わないないので、このブレンドでは口当たりをよくするのにいい仕事してくれてますし、体にも効いてくれていればいいなーと思ってます。

まぁハーブは半分気分なんですけど。
ノンカフェインで体にいいかもしれないものを飲んでるだけで、ちょっと健康に近づいている気はします。

でも病は気からというくらいだし。
多少の思い込みが良く働くといいかなとは思うんです。

ミソジ乙女じゃあなる

今は安くていいドメスティックブランドものが、ドラックストアなどで買えちゃうので普段は手を出さないのですが。
友達が旅行した際に「免税でなんか買ってこようか?」って聞かれたので、昔つかったことがあるコレをたのんで新年からおろしたため、今現在睫毛だけ(私の顔の中では)ちょっとリッチ仕様です。

※写真ぼっけてるなぁ。

相変らず、値段なりのいい仕事をしてくれてると思います。
さすがランコムだ。
※といいつつ香水各種とこのマスカラ以外つかったことないんだけども。

私はハードコンタクトレンズユーザーなので、(いまどき・・・・と思われそうですね。)落ちにくいのは必須事項です。
とにかく落ちません!
そしてツヤもすばらしい。
困ったときはこれだ!
といまのところおもってます。

・・・・値段をぬいたらなー。(けちくさいとおもわれそうだけど。だって探せば安くていいのがあるんだもん。製造廃止とかの浮き目にさえあわなければ。→最愛のマスカラが5・6年前、私が留学中で日本にいなかったときに製造廃止になりました。さすがに親に買い占めといてくれとはいえない。。。)

難点は汗に弱いこと?かな。
ちょっとクマみたいになってることはある。

そしてまぁランコムだからしょーがないけど・・・これでもっとお手ごろな値段だったらなぁ。
次はまたきっとドメスティックブランドの・・・・しかも安いやつ買うでしょうね。

並行輸入やっているようなお店で安く売られてるのを時々見ますが、これは困ったときには絶対これで安全!ってことで保険としておいて、安くていいものクルーズがしばらくはやめられそうにもありません。

でもこれはこれで製造廃止にしないでください。ランコム様。
みたまんまですね。


ミソジ乙女じゃあなる

妹が北欧に住んでおりまして。
年末に日本にもどってきたときのお土産です。

何を書かれてるのかさっぱりわかりませんが、ビールでした。
おそらく軽いです。いや最近飲んでないのでよくわからないけど。たぶんバドワイザー程度。
※長期にわたって薬を飲んでるので(昔はがんがん飲んでたのですが、)
今は乾杯程度しかしちゃいけないんです。
・・・・・目の前で十四代や久保田の万寿なんかのまれた日には。
悔しさのあまり貧血がおきそうです。

まぁ中身は私とは縁がありませんが、素直に缶がかわいいので。
暖かくなったらワイヤーブランツか何か強い植物を植えておしゃれガーデナーを気取ろうと思います。

ちなみに私の部屋のベランダには今のところ「燕京ビール」(中国銘柄)缶の植物が。
・・・・・・おしゃれにみえないこともなくもない?

ミソジ乙女じゃあなる

成城石井なんかでよくみかける英国発のオーガニックハーブティー、pukka。

実ははじめて買いました。気にはなってた癖に。ぐずぐずしてました。
変なところで神経質&優柔不断なA型なのです。

そんなわけで、「今更」ですね。はい。
ふむふむ。アユールヴェーダに基づくオーガニックハーブティー。
・・・・カラダにもなにか(?)にもよさそうですね。

しつこいようですが(ほんとだよ!)、気にはなってたんです。ずっと。
でもあまりに種類が多くてなにを選んでいいものやら・・・・とおもってまぁ確実に味を知ってる他メーカのものばっかり買ってたのですが、お正月だし(理由になってるのか・・・・そもそも松もとれたし七草もとっくにおわってる)冒険するのもいいでしょう、とおもってついこの間初めて買ってみました。

ろくに中のハーブも見ずに・・・・。→バカ?
今まで拝見してたブロがーさんの記事があたまをよぎりつつも、確かなものはなにもなく。→ポエム?
ピンクのパッケージでLOVEってことはLOVE運があがるってこと?→真性バカ?
みたいな。

「みたいな」じゃないよ!!
自分の行動に責任が取れる歳でしょ!!

どうやら
・ローズとラベンダーの香りは愛を象徴している
・エルダーフラワー、マリーゴールド、ライムフラワー(・・・・って単品で飲んだことないから味わからないや。)カモミールは感情的な心をリラックスさせてくれる

とか・・・・・ほんとうかよ
いろいろかかれてます。
まぁこの辺は略してLOVE運があがるってことではないでしょうが、リラックス目的チックですね。
カモミールとラベンダーの香りがきいてます。
ローズがちょっとかんじるかな。
※その3つが強いから他がいまいちわからない・・・・気もします。

でも普通に美味しいです。
いろいろ花のある中ではカモミールが一番強く香ってる気がします。
※まぁ味覚嗅覚は個人差があるので、「私は」そうかんじました。
そもそもライムフラワーにいたってはシングルでのんだことないからかんじとってないしね・・・。

感覚的にいうと、飲んでいると緊張がほどけていく感じ。
ゆったりした気分になります。
だからLOVEなのか?(・・・・なんだそれ)

そんでもって、ライムフラワーって単品で味わったことがなかったので、機会があったら生活の木なんかで探してみたいな。そうしたら感じ取れるのかしら?

なんかまぁいろいろパッケージには書かれているのですが「恋をするのは人生の花でYOUが花開くことをねがってるYO!」的なことがかかれてまして、思わず思い出したのが、
花咲ける青少年 (第6巻) (白泉社文庫)/樹 なつみ
¥630
Amazon.co.jp
※こういうのって写真撮ってのせていいのかしらね?NO IMAGEになってますが。
私の大好きな(一回手放したのに、再度揃えたくいらい)樹なつみさんのこの漫画のラストが
まさにそんなかんじのせりふなんですよ。

お茶の説明読みながら思い出したのが15年近く前に完結した漫画って・・・・。
どれだけ漫画が好きなんだか。

ミソジ乙女じゃあなる

しつこいようですが、私は和柄や和モノがすきです。
しかしそれと、それらをうまく使いこなせるのかは全く違う話。
ひとつ間違えるとしつこいようですが、彼女は彼女ほどすばらしかったので「あり」ですが、一般人には無理でしょ?という中森明菜ちゃんの「Desire」状態になること請け合いなわけです。

そんなわけで取り入れるのはあくまで控えめに。
でもやっぱりとりいれたい。
そんなわけでこっそりかんざしなど、髪の毛まわりやハンカチなんかでとりいれてます。

そんなわけでかんざし。
自分で作るときは洋風?なものを作りますが。
(あれ?それってかんざしとはいわないのか?)
せっかくお店で買うならおもいっきり「和」。
去年の年末に家族行事で浅草に行った際にこっそり手に入れた2品です。
うーんWAですね。ジャポネなかんじっすね。
こってりWAですよね。

・・・・もう何をどうやってもDesireみたいになりますね。

・・・・・さてこれをどう上手くとりいれるか。
手腕が問われるところです。
(N○K「ニュースウォッチ9」の田口記者風に→無責任というか、棒読み風に。)